【もてない女】人に言えないような恥ずかしい妄想を書き込むスレ てんこもり。


powered by てんこもり。

【もてない女】人に言えないような恥ずかしい妄想を書き込むスレ

18 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/14(月) 23:23:02 ID:FWt6mPFm

舞台はファンタジーな世界、森の中で怪我をして動けなくなっているところを
美しい吸血鬼に拉致られ彼の城に連れてかれる。
で、その吸血鬼(城主)に気に入られて回復するまで軽く軟禁。
その間吸血鬼とか使い魔とか悪魔(擬人化で美形)に毎晩エロいことされる。
って妄想。


うはキモス死んでくる


26 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/15(火) 23:22:50 ID:OjU357wA

小さい頃からギターの練習&英会話の勉強してて、
高校になったらアメリカに行ってメタルバンド組んで有名になるっていう妄想。
しかも、自分以外(メンバー7人)男で、アメリカンで、日本人の女がギターやってるってこと知られた
くないから、
仮面(マスク?slipknotのJoeyみたいな)かぶって、自分だけメディアに出なくて周りから気になる存在と
してみられてた。

しかも調子にのってslipknotのCoreyとは恋人って言う設定つくってたorz


すまん、漏れslipknotヲタです。


46 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/20(日) 16:18:25 ID:Ez6Aobq/

大好きなレッチリが何故かうちの会社の食堂に。
しばらく方針したあと嬉しさのあまり泣き出す私。生きてて良かった・・・
アンソニー「(心配そうな表情で)どうしたの?」
ジョン「フリーの顔が怖いから泣いたんだよ。」
フリー「エエエェェ(´д`)ェェエエエ!まあとにかく泣くなよ。」
チャド「君は笑った方が可愛いよ!」

全員にハグしてもらい、ほっぺに軽くチッスをしてもらった。ドラム以外の楽器で曲を何曲かやっても
らい、私も少し歌った。
やっぱり泣くから“クライ・ベイビー”と言われる始末。

最後に一人ひとりから素敵なメッセージをもらった。最高の時間を過ごした。


54 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/21(月) 08:49:23 ID:JjKO0i9e

戦国時代のお姫様(もちろん美少女)で国が滅ぼされて
みんなの見ている前で犯されて、その後娼婦として働かされる
(なぜか戦国時代なのに首輪つけられてる)

・・・すまんドMでしかもありふれてるorz


111 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/27(日) 20:01:12 ID:tU671lZJ

時代は昭和。
名門女学校に通う私(美少女でお嬢)は、ある日街でさわやかな青年に出会う。
「あの、もしよろしければお茶でもご一緒にいかがですか?」←言葉遣いが正しいのかわからないw
初めての異性からの誘いできょとんとしながらもついて行く私。
そして文学の話で盛り上がる二人。
別れ際に文通の約束を取り付ける。
手紙のはじめは必ず「庭の桜の木はすっかり花びらが散ってしまいました」などと季節を感じさせる文
章。
手紙をポストに入れるたびに「どうか私の思いがあの人に届きますように」と両手を合わせ唱える。
しかし青年は戦地に向かうことに。
「帰ってきたら、結婚してください」
そして数年後、帰ってきた青年とケコーン。めでたしめでたし。

うはwww時代がよくわからんwww
ちなみにファンではないんだけど何となく玉木宏がイメージぴったりだから脳内変換してる。


138 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/27(日) 23:12:51 ID:lK7F9g/1

メロ「お前、キラ…夜神月とやったのか?どうなんだ、答えろ」
メロは猛烈に怒りながら私の腕を掴み怒鳴る
私「…やってないよ」
メロ「…本当だな?信じていいんだな?……わかった。疑ってすまなかった…」
そう言うとメロは優しく私を抱き締め
何度もキスをします
メロ「………好きだ。…お前はずっと…俺のことだけ見てればいいんだよ…。
一生俺の側にいろ。どこにも行くな。わかったな」
私「うん…」
メロ「……いつにする?」
私「…え?何が?」
メロ「……だから……結婚式だよ!」
私「メロ…」
抱きつく。
妄想終わり。
私きんもーっ☆


144 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/28(月) 01:12:59 ID:zy7+G/c2

とにかく悲しい妄想する。
例えばラブラブだった彼から急に別れをつげられる。(彼の元カノが妊娠した為責任を取って元カノと結
婚するため)

その後自分の妊娠が発覚、彼に迷惑をかけたくない為に妊娠を隠しシングルマザーに。

子どもの為に一緒懸命に働いていると偶然、彼の家族が平和に楽しく暮らしているのを目にする…

みたいな。とことん自分は苦しむ物語。他にも昔ド貧乏だったとかいじめられてたとかオプションもつ
けれる。

大体なかなか寝れない夜に妄想して、涙がでてきてぐっすり眠れる。



きんもー☆だな(′・ω・`)


186 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/31(木) 01:58:58 ID:jG72e1ns

彼氏を自分の部屋に呼んで
二人でまったりTV見たり話したりしてくつろぐ。
途中で夜ご飯を作りだす自分。
料理してると、急に彼が近づいてきて後ろからそっと抱きしめてくる。
突然の事にビックリして私は
「え?!ど、どうしたの??」
後ろから優しく強く抱きしめながら彼は
「んーん、何でもないよ。けどもうちょっとこのままでいていい?」
と言うので料理しつつもそのまま放置。
抱きしめられたまま時間は過ぎていく。

はぁ・・・きめえJ('A`)し


187 名前: 彼氏いない歴774年 2006/08/31(木) 02:33:21 ID:Nhvn7VJG

週末までにメールがくる。
お化け屋敷に行こうと言う。
私もちょうど遊園地に行きたかったんです。
夕方からラクーアに行く。ハニカミプランをしたりしながら人生初、男と二人で遊園地を楽しむ。
お化け屋敷ではくっついてみたり、タワーハッカーでこわがってみたり、サンダードルフィンで手をつ
ないでてみたり。
最後は観覧車に乗る。
私は高所恐怖性です。
半泣きでチューします。
中央線で途中まで一緒に帰ります。
お家には寄らないけど、好きですってこっちから言えたらいいな
また来週会えたらいいな

実現しそうでしないっぽいから書いてみました。
生身の男でする妄想はドリーム小説と違ってリアルかつあまりロマンチックでないね


224 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/02(土) 21:41:44 ID:hknBE6zz

中学のとき同じ美術部だった1つ上の先輩(モデル有)、
部員の殆ど来ない美術室で、放課後繊細な絵を一人描いていた横顔が
ずっと気になっていた。
その後先輩は学区一番の男子校に合格し、進学していった後、
どこかに引っ越していったのか、姿を見かけなくなった。

そして10年後……

私が担当しているプロジェクトで、取引先担当者として現れた先輩。
大手商社のビジネスマンになった先輩には、繊細な美術青年の面影は見出せなかった。

懐かしさと、そして当時抱いていた先輩への密かな想いを押し殺しながら、
私の方も必死にプロジェクトを進めるべく、ハードな交渉を展開していく。
それでも、プロジェクトが進んでいくうちに、
取引先担当者としての先輩との間に生まれていく共感と連帯感……
そしてふと漏らした中学時代の思い……

プロジェクトは大成功を収め、私の会社にも先輩の会社にも
大きな利益をもたらすことができた。
協力会社を含め何社も参加するプロジェクト会議の最終回、
会議が終わり、別れの挨拶を各社、交し合う中で、突然「待って」と呼びかける先輩。

振り返る私に、先輩が告げた言葉は……




突っ込みどころ満載だ。鬱だ。


226 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/02(土) 22:11:39 ID:fY5guEPt

彼氏とセックルした次の日の朝、2人は裸でベッドの上。自分が目覚めると、先に起きていた彼氏が煙草
を吸いながら
「起きた?」
と頭をぽん


理想でもあるのですが、キモ…orz


233 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/03(日) 03:12:27 ID:9sZVFDbB

最近好きな芸能人のマネージャーになるという妄想をする。
恋心を隠しながら、仕事と割り切って接する自分。
でも彼は忙しくて疲れていて、可哀想だと思う。
私は事務所の社長に頼み込んで、彼に少しばかりだが連休をこっそりプレゼントする。
「え?三連休?いいの?」
「うん、頑張ってるから、社長からのご褒美だって」
途端に笑顔が輝く。私が大好きな笑顔だ。
「なーにすっかなぁ」
楽しそうに色々と計画を口にする彼。
「あ~、でも○○と三日も会えないのか…」
楽しそうな口調から一転、少々ガッカリしたように呟く。
「…たった三日だよ?あっという間だからちゃんと休んでね?」
嬉しかったのだけれど、そんな事…
「デート、しねぇ?」
「は?」
「俺が三日休みってことは、○○も少なからず暇が出来たって事だろ?」
確かに、多少仕事はあるが私にも自由な時間が出来た。
「でも…」
動揺してはいけないと、言い聞かせても声が出ない。
「なぁ、頼むよ~」
可愛く笑顔で言われると、私は頷くしか出来なかった。


234 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/03(日) 03:21:15 ID:9sZVFDbB

約束の日、私は焦っていた。
着る服にまだ迷っている。
「スーツしか、着てないからなぁ…」
スーツのように簡素な服装で行くか、多少着飾って行くか…
迷ったあげく、私は滅多に着ない、一着しか持っていない、けれどお気に入りのワンピースを思い切っ
て着て行く事にした。
「ち、遅刻しちゃう!」
普段口煩く言っている事を、本人が実行できなければいけない!
必死で用意を済ませ、待ち合わせ場所には五分前。
「…いる」
仕事では遅刻も多いのに、彼は約束の場所に立っていた。
帽子をかぶり、サングラスをしていたが、私にはわかった。


235 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/03(日) 03:36:58 ID:9sZVFDbB

彼も私に気付き、駆け寄る。
「おはよー!可愛い~ねぇ、○○の私服初めて見る」
「へっ?え?いや…」
遅れてごめんとか、早いね、とか、用意した言葉は彼の一言で吹っ飛んでしまった。
やっぱり止めれば良かったかも…
「うん、ちゃんとデートに見えるな」
満足気な彼は、私の手を取って歩き出した。
「え…ちょ、な、何…」
さっきから私、ちゃんと喋れてない。落ち着け自分!
「どこ行く?」
サングラスを外して、微笑む。不意打ちに、反応が遅れた。
「…○○?」
繋いだ手を、強く握って私も微笑む。
「どこでもいい」
ドキドキする。彼の真意はわからない。デートだなんて、恋人じゃないのに…期待してしまう。


236 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/03(日) 03:50:01 ID:9sZVFDbB

「…社長から聞いた。○○が休みもらってくれたんでしょ?」
少しショッピングをして、寄ったカフェで彼が言う。
社長め…言うなって言ったのに…
「なんで嘘ついたの?」
少し怒った口調。私は何故か罪悪感を覚えて、うつ向いた。
「なんでって…いわれても…疲れて大変だから、少しお休みさせた方がいいかなって…」
嘘と言われると、そうなんだ。私は彼に嘘を吐いた。
「…俺、そんなに疲れた顔してた?」
「うん」
「即答かよっ!」
ため息としかめっ面。時には唸って考え事。
疲れてんだなと思ったんだけど…
私が言うと、彼は少し顔を赤くした。
「…あ~、それは…うん、まぁ…なんだ…」
瞳が泳いで明らかな動揺。
「恋煩いってヤツ?」
照れ笑いで頭を掻く彼の言葉に、私の表情が凍った。
誰に?とか、いつから?とか、聞きたい事が次から出てきたのに、私の口から出た言葉は、冷たい一言

「…撮られたらどうすんのよ」
やだな、こんな自分。
「…○○?」
顔の筋肉が固まった。笑えない。胸が痛い。
「私帰る…」
自分の飲み物の代金を置くと、私はその場から立ち去る。
彼はその様子を呆気にとられた顔で見ていた。


237 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/03(日) 04:03:27 ID:9sZVFDbB

目には涙が溜っていた。
瞬きをしたら溢れて、頬に伝う。
街中で泣くなんて恥ずかしくてカッコ悪いのに、涙は止まってくれない。
「○○っ!」
後ろから声が聞こえて、慌てて涙を拭いた。
「…ごめん、俺、悪い事しちゃって…」
かなり走ったのか、彼の息は乱れていた。
彼は悪くない。私が嫉妬しただけ。
「俺、今日、言うつもりでいたんだけど…」デートをしたいと言ったのは、私に助言を求めようと思っ
たのかもしれない。
「…一応、予定では今夜だったんだけど…」
彼がポケットから小さな細長い箱を取り出す。
「ん?」
私は意図がわからなくて首を傾げる。
「…好きです」
私に向けて差し出されるそれは、綺麗なレースのリボン付き。
「私?」
未だに理解できない出来事に、私は混乱している。
「○○以外に誰がいるんだよ」
苦笑して顔を上げる彼。
「…本当に?」
「本当」
「いいの?」
「○○、いい加減にして…受け取るの?いらないの?」
「ほ、欲しい…です」


238 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/03(日) 04:10:14 ID:9sZVFDbB

恐る恐る両手で箱に手を近づけ、掴む。
「…嘘みたい」
小さな綺麗な箱をずっと見ていると、彼に腕を取られ、抱きしめられた。
「○○の気持ち聞いてない」
力強い腕の中で、耳元から聞こえる声がくすぐったい。
私は恥ずかしさにうろたえながらも、顔を見られなくていい事を理由に囁いた。
「わ、私も…好き」








長くなった…でも満足満足っ(*´∀`)=3


245 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/03(日) 18:02:37 ID:IUbDcggw

うちの大学はこの時期に試験がある。そのせいで、夏休みは彼氏に全然会えなかった。
校舎脇の喫煙所で、ひとりマルボロを吸ってみる。彼氏は煙草が大嫌いだけど、不安な時や寂しいとき
、つい、手が伸びてしまう。始めたのは19のとき。浪人のストレスから。
「みずき」ふと聞き慣れた声…彼も今日試験があったみたい。悪いところを見られた。
「みずき、何吸ってるの。やめなよ。身体に悪い」非難がましい、と思いつつ、ばつがわるい。
彼がそういって心配してくれるのが嬉しくもある。そして、それを彼はきっと知っている。
「…だって吸わないとやってられないもの」
「でも、俺が嫌いなの、知ってるだろ。」

「じゃあ、あなたの唇、吸わせてよ。」


258 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/04(月) 02:49:43 ID:Kne3JqOM

ある日、目覚めると容姿が大幅に変わっている!
透明感のある白くてすべすべキメ細かい肌、理想ぴったりの可愛らしい顔、小っちゃくて細身で乳はEカ
プ、体臭がフンワリ女の子チックなイイ香りに…etc
昨日までとは一転してたくさんの人に愛されるようになる、おもしろい人と友達になれる…
天然おっとりイケメン、王子系で変人な金持ち、美形S、儚げ美少年などなど
賑やかで楽しい毎日を送るよ

…そんな妄想。


259 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/04(月) 03:28:17 ID:RYL9W217

表向きはさえないOLだが、本職は政府のスパイ。
実は峰不二子ばりのスタイルと顔だが、まばゆい
オーラを隠すため、ダサい格好をしている。


260 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/04(月) 04:08:41 ID:O1O8sh3U

突然異世界に拉致られて、王国の統治者になる。
議会、軍隊、産業などの改革に積極的に取り組み、
大陸でもっとも先進的な国に発展させる。
国内外からの求婚者があとを絶たないが、
特定の勢力に与したと誤解を受けることを恐れ、独身を守り通す。
私生活では文学を愛好し、芸術のよき理解者であった。
私の治世は王国の黄金時代と呼ばれる。
…という妄想。


289 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/07(木) 08:44:00 ID:HDrnUtSu

デートの待ち合わせでちょっと遅れてしまった私
少し息を切らし、到着すると彼の姿が見当たらない
突然、目の前が真っ暗になる キャッ
「だーれだー??」
「もー、○○でしょー」
そして彼は、おせーよとか言いながら後ろからハグ

ああああああキモイッすね、すみません


292 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/07(木) 15:35:06 ID:EUUXj+ms

憧れの先輩(タイトルから妄想してしまいました…)

先輩を見つけると隠れてしまう私…
一度、学校主催の「街を綺麗に大掃除」という行事で全学年入り混じってのグループに別れ、掃除をし
た。
その時に幸運にも先輩と同じグループになったのだ。
しかし、会話も何も進展は無かった。。
~月日は流れ3ヵ月後~
運命の出会いが!!
東急ハンズでバッタリ
「せ、先輩!!」
「ん?あぁ(この制服は同じ学校か)………誰??」
覚えていない!!当たり前か…接点は学校行事の大掃除の時ぐらいだもんな…
「あ、あああ、あの!!アノ!!!!」
「うぉぅ!もう少し声のトーンは落とそうな」
「は、hぁぃ…すみません…」
おおお、どうしよう、どうしよう、と、とりあえずは、じ、自己紹介しなくちゃね、、、、、、、
「……………………………」
「……………………………」
「えーと……俺、行っていいかな?」
「え??!!いえ、いや、はい!いや、いえ、ちょちょっとだけ、待ってください!!」
今こそ私の細胞達よ我の声を受け止め空気を振動させる音として活動せよ!とにかく声が出て…っ!!

「わ、わ、私は2年の 日々谷 まこと でずっ」
「え?……プッ、ははっ、そうかそうか、自己紹介か~。ははっ」
ええええええええええええええ、スベッタ??!!!いやいやいやいやいやいやいやいやスベッタとか
じゃないって!!
ばか??!!私ばか??!!!!解かっていたけれど、やっぱり私ばかな子だったの??!!!
「面白い子だね~、日々谷さんね、覚えたよ!!俺は3年の 大森 白(ハク)です。よろしく。」
なにこれ、なにこれ、だーーーーーーーーー、先輩やさし過ぎ!!!!!
私を形成する数多の原子よ、あなた達のおかげで私は明日からも幸せな一日を過ごせそうです!

長くなりそうなのでここで終わります。お見苦しい文章でしたが、書き込みさせて頂きました。
私と正反対の可愛らしいガンバリやな妄想をよくしてしまいますので…


296 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/08(金) 07:06:24 ID:YeAAmgR9

ベットでごろごろ雑誌を読む私。横に彼がくる。
私『この服どうかな?』
彼「ちょっと胸元開きすぎだよ」
『そんなこと無いと思うけど…』
「だーめ。そんなことあるの」

彼はそう言って私の髪に顔をうずめる。
「…うん。〇〇の匂いがする」
『どんな匂い?』
「なんかね、落ち着く。すごく」

耳元で聞こえる彼の声。


301 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/10(日) 02:43:06 ID:OBhbrXbJ

過疎ってる…
今のうち!

この世に別れを告げよう。私なんか、消えてしまえばいいんだ。
真夜中、こっそりと忍び込んだ学校の屋上。こんなにうまくいくとは思わなかった。
「…さよなら」
ありがちに靴を揃え、フェンスを乗り越え、体を傾ける。
重力に引かれて落ちる体。
目を閉じて………ん?
何か…長くない?
一瞬ってこんな長く感じられる?
おかしい!
目を開けると、私は落下し続けていた。
雲が下に見える。
寒い。痛い。苦しい!
そう思った次の瞬間、私は光に包まれて浮かんだ。
「ふぇ…?」
ゆっくり地面が近づく。
着地するちょっと前に光が消え、私はしりもちをついた。
「いてっ」
周りを見渡すと、森の中。光でよく見えなかったけど、目の前にはお城が見える。
「…何だお前…」
後ろから声をかけられて振り向くと、ゲームか何かのコスプレをしたような男の子がいた。





(´д`)イセカイモエ


344 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/20(水) 00:41:00 ID:Vm+SuO7J

高校2年生の私は毎日電車通学。
しかも学校遠くて、早い時間に家を出ないといけない。

いつものように6時頃の電車に乗る。
眠たいので電車の中で仮眠をとる私。
降りる駅直前に目を覚ますと、私の方に寄りかかって寝ているイケメンが。
”もう降りる駅なのにっ!!どうしようっ!!!”
と思いながらも、降りる駅は過ぎてしまう。

なぜかここで開き直り、その人が起きるまで電車を降りない私。
そして終点までついてしまった。
隣のイケメンはまだ寝ている。
さすがにそのイケメンを起こす私。
”終点ですよっ!起きて下さいっ!!”


”ずっと起きてるよ。”

”えっ!!!???”



後日談
イケメンは私の存在がずっと気になってたらしく、
寝ている私を見て、この作戦(?)を思いついたらしい。

”降りる駅の直前ですっげー慌ててたよね。かなりウケたし☆”
”起きてたんですか?!あの時!!(驚き&ちょい怒)”

”うん。わたわたしてるの、可愛かった。”


365 名前: 彼氏いない歴774年 2006/09/23(土) 19:30:34 ID:s6zNs6xD

バスタブ一杯のヒヨコ風呂

ピヨぴよピヨぴよふわふわピヨぴよピヨぴよピヨぴよピヨぴよピヨぴよピヨこしょこ
しょぴよピヨぴよピヨぴよ…

しあわせ(はぁと

…ほぅ。


455 名前: 彼氏いない歴774年 2006/10/25(水) 03:17:40 ID:IbHJyEZf

女子高出身で男に免疫のない自分(設定上では20歳)。
見かねた女友達に『まずはコイツと友達になってみて男に慣れろ』と、中性的な美少年(17・18歳ぐらい
)を紹介される。
男はみんな汗臭くてエッチなことしか考えてないと考えてた自分は、何度か会ううちに彼の優しさ・美
しさ・儚さに惚れてしまう。
…が、彼は実はゲイで『恋人(男)が出来たから、もう2人では会えない』と告げられてしまう。
『良かったね』と笑顔で言って別れた。


…という妄想で泣いた20代半ばの喪女ですorz


458 名前: 彼氏いない歴774年 2006/10/25(水) 04:17:41 ID:PUqntsrN

眠れないので、最近のよくする妄想を投下してく。

30代前半の会社の先輩の妄想。
上半身裸にして、両手を後ろで縛って、首輪と鎖をつける。
プライド激高・負けず嫌い・シャイボーイの彼は当然抵抗。耳まで真っ赤。
下を向いて顔を見せないようにしてるけど、あえて顎を持ってこちらを向かせる。
「もっと可愛い顔、ちゃんと見せて」って言ってやる。
「いっつもSっぽい素振りしてるけど、本当はこういうの好きなんでしょ」とかいいながら足で股間の辺
りを触る。
正直に体が反応しちゃって、きっと彼は泣きそうな顔してるんだろうな。
まあだから、とりあえずフェラだ。
きっと「ちょ…まじやめ…ヤバいって…」とかいいながら悶えてんだろうな。
私の超絶テクに百戦錬磨の彼も即フィニッシュ。
その後「後輩にこんな事されて嬉しいの?本当どうしようも無い人」ってののしりたい。

そんな先輩に昨日も怒られた。
普段はドMな妄想ばっかりしてます。


529 名前: 彼氏いない歴774年 2006/11/18(土) 20:17:05 ID:0pqoFZ4w

好きな人の帰りを待ってたのに ソファで寝ちゃう私。
窓の外が昼から夜に変わる頃 目覚めると部屋は明るくて
私に毛布が掛かってて 傍で彼が本を読んでいた。
まだ私が起きた事に気付いてない彼を ジーッと見詰めてたら 
目が合って 彼は笑って「おはよ」って・・・言われたい。('A`)エヘヘ 


541 名前: 彼氏いない歴774年 2006/12/05(火) 14:46:23 ID:ICcuZjpU

仕事が終わり、外に出ると激しい雨。傘がない。
「ねぇ!」
振り向くと先輩が。
「送ろうか?」
車の中で緊張しながらも話をする。BGMはもちろんミスチルで。
楽しい。だけどもう少しで家に着いてしまう。
「良かったら・・・もうちょっと話しない?」

・・・そんな妄想。キモくてごめんw


564 名前: 彼氏いない歴774年 2006/12/07(木) 23:11:02 ID:eUYYhwQF

私のソファーに肘置きは無い。
私がゆっくりソファーに座るとトランクス一丁のイケメンが六人登場。
一人は私の背後に立ち、肩を優しくマッサージ。
一人は私の前へひざまづき、足を優しくマッサージ。
残りの四人は二人づつ右と左へ別れ、中腰に。
イケメン達は私を見て勃起。
私はそこへ肘を置く。
うっと歓喜の声でうめくイケメンズ。
ほどよい弾力と温もりの肘置き。
私はそのままテレビ鑑賞。


584 名前: 彼氏いない歴774年 2006/12/09(土) 23:12:13 ID:0FKXWSI3

私が一人カラオケ中、
たまたまそのカラオケ屋に来ていて、トイレ帰りのある歌手が
間違えて私の部屋に入ってくる。
「あれ、……あ、すいませ」
そこで流れ出すその芸能人の持ち歌。
「……ねえ、俺が歌おうか?」
と歌い出すその歌手。
おい、人が入れた歌勝手に歌うなよ!と怒る私。
あ、ごめん…とシュンとする歌手。
いいか!聞いてろよ、と私が熱唱。
そして盛り上がり、踊り出す私と歌手。
二人は見つめ合い……キス……そしてセックス……。
小窓から覗くギャラリー。
バックグラウンドミュージックはその歌手のメドレー。
曲のリズムで突かれる私。歌を口づさみながら腰を振る歌手。


586 名前: 彼氏いない歴774年 2006/12/11(月) 03:14:12 ID:dCddQtGX

夕方教室で大好きな彼が一人で勉強中
私「勉強頑張ってるね!」
彼「ん?あっ、〇ちゃん今k都大の過去問解いてるんだ」
私「わぁ、すっごい難しそう~k都大の問題なんて私にはちんぷんかんぷんwでも、〇君ならきっと入
れるよ!私応援してるね!」
彼「あ、ありがとう」
彼は少し顔が赤くなった
私もそれに気付き顔を赤らめる
そして沈黙…
彼「…あのさ、俺、〇ちゃんのこと前から好きだったんだ」
私「えっ(///)」
彼「それで、k大よりも入りたいとこがあるんだ」
私「ど、どこ…?」
彼「〇ちゃんのアソ…

ゴメン.゚・(つД`)ただのエロ女子高生です


668 名前: 彼氏いない歴774年 2007/01/08(月) 23:10:55 ID:qx+zFpsO

中学か高校時代の妄想。
いつものようにつまらない授業を受けていると何やら校庭の方から真っ黒な雲が稲妻をまといながら押
し寄せてくる。
そして雲の中から無数の悪魔が窓を割り教室内へ進入。
校内は大パニック!悪魔達の攻撃により皆が次々に石像にされていくなか、なぜか私だけは攻撃を受け
ても無傷。
そんな中一人の美青年がこちらに向かって走ってくる。
そして私の手を取り「飛んで!!」と言ってきた。
私は何が何やらわからず思いきり床を蹴った。
するとふわっと体が宙に浮いた。
「ちょっと!これ何?どうなってるの!?」
パニックになる私を尻目に青年はこう言った。
「君は世界を救うために選ばれたんだ。さぁ、これから悪を倒す旅に出よう!!」


あーファンタジーな自分キモ!
長文スマソ


718 名前: 彼氏いない歴774年 2007/01/19(金) 23:59:11 ID:ZNbsgjMJ

バレンタイン当日。
前から気になってた年下のバイト君とシフト交替時。
いつもと変わらないクダラナイ雑談が一段落ついたところで、
それじゃあ上がります、お疲れ様です~。と帰りかける。
後ろ姿を見送るバイト君に、あ、そうだ!と思い出したかのように振り替える。
「今日さ、バレンタインだったよね」とカバンを探り、
「はい、これ」とぶっきらぼうに片手で手渡しする。
それは何十分も悩んで選んだ少し高そうな、でも可愛らしいチョコレート。
受け取り、義理だと思ってお礼を言うバイト君に、
「大好きだよ」
と一言、目を見てほほ笑んで、退散。

取り残されたバイト君の苦悩に萌えw


772 名前: 彼氏いない歴774年 2007/01/25(木) 01:07:24 ID:Te7zkC8L

私の彼はちょっとダサめの男の子
オシャレとかファッションとかよく分かんない
でも彼は私につりあう男になりたい!と思ってる
私はそんな彼の夢をかなえるために一緒に買い物に行って服を選んであげたりするの
そのかいあって彼は素敵な男の子に大変身
ところが
ダサくても優しいし元の顔は良い彼だから、変身したとたんに
今まで彼に見向きもしなかった女の子たちがどんどん彼に寄ってきた
そして彼は私の元から去って行ってしまった
私はふられてしまった
新しい彼氏ができた今でも、私は彼のことをよく思い出す
彼との思い出は私の一部になっている


なんていうちょっといい思い出を妄想してます


790 名前: 彼氏いない歴774年 2007/01/30(火) 04:34:42 ID:wOxw50wJ

朝起きたら隣にはイケメン。
ビックリして声をあげようとしたら口を押さえられて「俺だよ、俺」とイケメンは言う。
よく話を聞くと可愛がっていたぬこ(イケメン)は人間になってたらしい。
「お願いがあんだけど…元の姿に戻るまで俺の彼女になってくんない?」
イケメンぬこはそう言って私の頬にキスをする。


長いな…
ぬこよ、妄想のおかずにしてすまないorz


808 名前: 彼氏いない歴774年 2007/01/31(水) 03:32:21 ID:COaL/P7i

ちょっとレトロな世界観で妄想。

とある名家の跡取り息子が、美しい女性に恋をした。
だが、男の家と女の家の間には、昔からの怨恨があった。当然、周囲は二人の仲を引き裂こうとする。

そんな二人を静かに見守る私は、男の家で働く女中だ。

ある日私は、心労からすっかりやつれてしまった男にこう言った。
「あのお嬢様に、会いに行ってあげてください。旦那様と奥様には、私がうまく誤魔化しておきましょ
う」
涙目で礼を言い、彼女のもとへ急ぐ男。
その後姿を見ながら、私は静かに呟く。
「見ていられなかっただけよ・・・一番近くであなたの苦しみを見てきたのは私だもの」

そう、私は彼が好きだった。女中の私にも気さくに話しかけてくれた彼。
照れくさいから「坊ちゃま」などと呼ばないで欲しいと笑った彼。
誰にも渡すものかと思っていた。
だけど、あの女性だけは。あの聡明で優しい彼女だけは、どうしても憎めなかったのだ。

以上。
ドラマにありがちな失恋に、両想いと同じくらい憧れがある。
自分はそこそこ美人で大事にされているという自覚を持った上で、「あの人には敵わないわ」と言って
みたい。


811 名前: 彼氏いない歴774年 2007/01/31(水) 10:31:02 ID:9H5N4p06

ふとしたことでものすっごい過去に行ってしまう妄想をよくする
ドタっとコケて気付いたら江戸時代!?みたいな…
それでその時代の人たちから見たら
明らかに変わった格好をしているので
お殿様の所まで連行され
必死に未来から来たんだと説明、
ケータイや電子辞書などカバンの中に入っていたもので
未来から来たんだ、という証明をすると
他の人は信じてくれないが
好奇心の強いお殿様は唯一私の話を信じてくれる。

そのうちケータイや電子辞書の電池が切れてしまうが、
お殿様は好奇心旺盛に私の話を聞きたがるので
私もおぼえている限り、これからの歴史がどうなるか
未来(現代)はどんな世界なのかを殿に説明。

ある晩、殿は私に夜這いをかけるが断られて驚く。
未来(現代)では女性は自分の意志で誰とセックスするか決めれるんだ、と言うと
殿は未来(現代)の恋愛というのはどういうものか聞きたがる。
恋愛は自由なもので、身分など関係なく、愛し合った人とそのまま一生を共にできる…
といった趣旨の話をすると
殿は寂しそうに「私もその時代に生まれていたら、お前を嫁に迎えられたのに」と呟く。
私は名目上殿の妾さんということになっているが
どこの馬の骨とも分からない私を正式に嫁にすることは出来ない。
殿は照れたのか、そのまま部屋を後にする。

その後も殿は私に優しく接してくれるが、決して手はだしてこない。
それでも殿の私を見詰める目に真剣な愛情を感じた私は
段々と殿に惹かれて行く。
それでも一度断ってしまった手前、素直に殿を受け入れる事が出来ず
或る日、二人でお散歩中に殿の手を握る。
驚く殿に、「未来では、異性の手を握るのはあなたを愛しています、というサインなんです」と説明。

殿もまた私の手を強く握る。

そして時が流れ…現代。
私は現代に戻る事は無かったが、私の住んでいた地方にはある伝統があった。
男女は幼い頃より手を繋ぐ事を禁じられ、
ただ一人、生涯の相手を見つけたときにだけ愛の告白として手を握るのだ。
その伝統は古いもので、それを遵守する人はいなかったが
今でもこの地方にはプロポーズの際、手を繋ぐことが恋人達の決まりになっていた…



もちろんこんな伝統ありまてん><;
ちなみに歴史詳しくありまてん><;;;;;;;;;;


836 名前: 彼氏いない歴774年 2007/02/05(月) 00:27:47 ID:B7JL5BzA

大好きな彼の部屋に遊びに行くが、私はどうしていいか分からず、
部屋のソファーでテレビを見ていた。するとベッドで寝転んでいた彼が
「おいで」と私を呼ぶ。ベッドに近づいて腰掛けると、突然彼が私を押し倒し
両腕を押さえ付けられる。優しい目で私を見つめながら、「ずっと離さないからね」
とささやき、その後は激しくキスをされ、なされるがままに…


883 名前: 彼氏いない歴774年 2007/02/19(月) 17:11:08 ID:v5AXpriC

近くのコンビ二にカコイイお兄さんがいるから妄想してみる。

私がコンビ二に入って、お菓子売り場を見ていて、(丁度お客さんが他にいない)
私があるお菓子を手にとったら、お兄さんがレジからこっちにあるいてくる。
んで、「いつもこれ買ってますよねー、俺も好きなんです」って笑顔で話しかけられる
きょどってしまって、「は、はい。・・・ははは」
お兄さんは尚も話しかけてきて
「よく、ここにいらしてますよねー、いつも可愛い人だなぁ、って思ってみてたんです」
ポカーンとなる私。
そして、ポケットから連絡先を書いた紙を取り出して、
「良かったら連絡くださいよ、待ってますね^^」って私に渡す。
その時、お客さんが入ってきたからレジに戻る、んで普通にお会計して帰る。
もちろんその夜メールする。それでデートの約束をこぎつける




うわぁあああああああああああああああああああああああああああ
もうこんなことあるわけねぇだろおおおおおおおおおおおおおおおおおお


884 名前: 彼氏いない歴774年 2007/02/19(月) 17:46:48 ID:o8GcfCcw

私は都内の私立高校2年生。髪はセミロングのストレートで少し茶色かかってる。
といっても染めてるワケじゃない。元々色素が薄くて、だから瞳も茶色、肌は雪のように白い。

とある授業で
先生「…えー、実はこの授業を担当していた○○先生が急病です。
代わりにしばらくの間担当することになりました、黒木といいます。よろしく」
私「え!お兄ちゃ…うそ…!?」
そこに立っていたのは、幼い頃から何かと面倒を見てくれた近所のお兄ちゃんだった。
年は7個上で、お互いだんだんと疎遠になってしまい、近頃は姿をみることも無くなっていたのだが、

目元のホクロ、けだるそうな喋り方、背格好(185センチの痩せ型)、そしてなつかしい記憶が蘇る。

先生「何だ…?(名簿を確認する仕草)鈴木、か。
丁度いい、お前授業終わったらこの資料片しとくようにな」
私「え?あ、ハイ…っ」
お兄ちゃんだよね?声も…。でもあたしのこと覚えてない?
まさか!名簿で名前確認出来るでしょ!?この学校だっていうのも知ってる筈。
それにしても私あんな…。クラスでもそれほど目立つほうじゃないし、ほんと恥ずかしかったな。

そして授業が終わり、昼休み。言われた資料(結構重い)を持って先生のいる準備室へ。
先生「おーごくろうさん」
私「あの、…先生って」
先生「久しぶり」
私「!」
ぽんと頭に手を置かれる。そこにはちょっと意地悪そうな表情をしたお兄ちゃん。
先生「お前…ずいぶん成長しちゃってなあ…」
私「…え? てゆーか、さっき知らないフリ…!」
先生「まずいだろ、色々」
ああやっぱ、身内(じゃあ、ないけど)だと色々問題があるのね。と考えていると突然、
お兄ちゃんは私を、座ってたヒザの上に強引にのせてくる。
私「やっ…!」
バランスを崩して、お兄ちゃんの広い体につつまれる格好になってしまう。
耳元でささやかれる。
先生「俺も最初びっくりした。お前の名前見て。だからほら…」
スカートが卑猥にめくれて、太ももに直接スーツの感触がある。
それで、硬いモノがあたってるのも、わかっちゃうから…
私「お兄ちゃ…やだ…ぁ…!」
お兄ちゃんはかまわず耳とか首をなめてくる。
先生「…嫌?嘘つけよ」
蘇る記憶。そう、私とおにいちゃんが疎遠になったっていうのも、実はワケがあるんだけど────。

思わず涙が溢れてくる。
私「もうやめて…」
先生「お前がどんな女か皆知らないんだ。ヘェ…」
私「だめだから、もう」
先生「煩いよ。この淫乱」
あぁ…どうしよう私…。
制服の上から強引に胸を揉まれ、首筋に強引なキス。そんな事をされて、感じてしまうなんて。
これから○○先生が戻るまで、きっとまた私はお兄ちゃんのお人形。
制服の下にエッチな道具を隠されて、
忘れていたあの感触を、思い出させられてしまうの…?


886 名前: 彼氏いない歴774年 2007/02/19(月) 18:19:17 ID:qPCDaThe

受験が差し迫ったある日、クラスで成績のいい〇〇くんと私が突然担任に呼び出される。
「お前らにやってもらいたいことがある…。」
いつになく真剣な担任の目。差し出された書類には内閣府の文字。
「あの…どういうことなんですか…?」
〇〇くんが不信に思い、尋ねた。
「今、日本は少子化で困っている。そこで国が全国で優秀な高校生を対象に実験をすることになったん
だ。」
少子化、実験、選ばれたのは男女2人。私達は実験の真意を悟った。そして担任は続ける。
「大事な時期だから拒否することもできる。が、この実験をすればお前らの進学は国に保障されるぞ。

その言葉にこれからおこる受験戦争が脳裏によぎり、2人の意志は決まった。
偶然に選ばれたとはいえ愛のない性行為。彼は嫌じゃないのかと思いつつ、クラスが一緒になった時か
ら密かに彼に募らせてた思いが高鳴った。
連れてこられたのはベッドしかない部屋。監視カメラが張り巡らされ、足がすくみ歩みを進めてはくれ
ない。
彼の「始めよう…。」という言葉で実験が始まるのだった…


ってのを高校の時妄想しながら学校に行ってた。
キモくて本当にご(ry


916 名前: 彼氏いない歴774年 2007/02/21(水) 23:38:20 ID:UoY9VHmf

西洋風ファンタジーな世界観で、世界を救う勇者と二人旅。女剣士。放浪してたら勇者と出会った。
ダンジョン攻略の手助けしたり、たまに勇者の村に帰っては村人達と楽しく話したり
まったり旅を続けてて、ついにラスボス(魔王)を倒すだけになった。
ボスの待ち構えている部屋の手前で止まり、勇者が私にむかい
「ここまで来れたのは、お前のお陰だよ、有難うな」
と言い、それに私は
「それはアイツ(魔王)を倒してから言う言葉よー」と返す。
彼は微笑んですぐまじめな顔になり、「さ、行くぞ」と言い重い扉を開ける。
苦戦したが勇者が止めを刺して、魔王は砂になって消えた。
そのあとワープして姫や王様の言葉を聴いて、勇者が村に帰るところを付いていく。
帰路の途中での会話。
「改めて言うよ、有難う」(微笑む)
「んー、こっちこそ」
「ところでお前、これからどうするんだ? まだ旅を続けるのか?」
「どうしようかね。色々見てやってしたから、暫くはのんびりするのもいいかしら」
「それなら、俺の村に来ないか? お前ならみんな歓迎するぞ」
「うーん・・・・・・そうねー。それも良いわね。暫くお邪魔しちゃおうかしら」
「それがいい。一層のことそのまま住めばいいぞ」
「・・・・・・何が言いたいのかしら」
「いや、その・・・・・・つまりだな・・・・・・いや、いやその・・・・・・」(顔が赤くなる)
「変ねー。まあいいわ。 これからも、宜しくね」
「あ、ああ。・・・・・・よろしく」


書き終わったら形容しがたい気持ち悪さがキタ




  
関連記事


コメントの投稿

非公開コメント

♯16952
ひよこ風呂はこのスレのオアシス
♯16953
※1 うん、激しく同意
他は読んでられない
♯16955
一瞬引きかけたがよく考えたら自分も似たような妄想してた…
♯16956
よんでると蕁麻疹がでそうになる…
♯16957
美少女がキモイ妄想して身をよじってることにして読んだ。
♯16959
最後まで読めないなんて…塗糞マニアを越えたわ…
♯16961
引きつつも、こんなに仲間がいることに安堵した。
♯16962
これは・・・やばい・・・


♯16963
いや、こういう妄想って男女関係ないんだな。
♯16964
想像するだけなら自由だ
♯16966
意外に監禁陵辱なんてハードなネタもあるのな。
もちろん、「ただしイケメンに限る」の前提は
言うまでもないんだろうが。
♯16969
大抵の女子はこんな妄想してるけどこれはセリフ回しがいかにも喪娘なとこがかなしい。
困惑してどもってればなんとかなると思ってるのは喪の証拠…
♯16970
こっちが恥ずかしくなるな
♯16973
俺たちの妄想も同じ目で見られてるんだぜ
♯17005
自分で作った著作権侵害ゲームが大人気になる妄想。
例えばストリートファイターシリーズとソウルキャリバーシリーズとで戦わせるゲームを作るとか。
♯17294
最後まで読めず途中でギブ・・・。
※を見てひよこ風呂のレスを探しに戻った。
ほっ…
かうんたっく

買って得したスレをまとめてチェック!
買って、得したな~と思うもの まとめ
最近の記事
ここ一ヶ月でアクセスの多かった記事
はてブで見るてんこもり。 (新)
はてブで見るてんこもり。
カテゴリー
検索フォーム
年度別おすすめ記事
アクセス解析

なかのひと

ブログパーツ
プロフィール

 かずな

Author: かずな
メールはtenkomoあっとgmail.comまで
ヘッドラインはメールとか逆アクセスで
当ブログはAmazonアソシエイトに参加しています

元管理人 もら太
更新情報はこちら!↓

携帯からもてんこもり!
QR
月別アーカイブ
最近のコメント
リンク
スポンサーリンク