【一人暮らし】一人暮らしで体験したエロい出来事 てんこもり。


powered by てんこもり。

【一人暮らし】一人暮らしで体験したエロい出来事

46 名前: 774号室の住人さん 04/08/25 04:03 ID:5gsDH6z3

初めて一人暮らしした部屋は、若い男の幽霊が時々出た。
やっぱり女の身体に未練があったらしく、
当時20歳の私の身体に抱きついたり乳を揉んだりしていた。
でも、最後までやろうとして抵抗するとスッと消えていって
分別のある幽霊だった。
抱きつかれた時は、はじめは怖かったけど
しだいに慣れて心地よくなった。
まぁ、私もその頃は彼氏と別れて寂しかったし・・・。


13 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 04/08/19 12:06 ID:7nmfUMfD

昨日普段連絡とかあんまりしない女友達が、
彼氏と別れたから相談にのってほしいといわれた。
とりあえずカフェかなんかに行こうと待ち合わせしたところ、
他のお客さんに聞かれたりするのがいやだからもっと人がいない所がいいといわれ、
考えてると、俺の家に行きたいと言われた。
俺も彼女がいるからどうしようかまよったけど、小、中、高と同じ学校だったので、
別にいっかーとか思い、とりあえず家に来ることになった。


それから家へ来て、相談にのった。
お互いの不満などを聞いていった。
今までも何度か別れたが、すぐに復活していたとのこと。
今回も相手からの連絡があれば復活するかもしれない、という心境だったが、
自分から復活しようとはしていなかった。

そんなかんじで一時間ほどでとりあえず相談は終わり、
その女友達(これからは仮にAと呼ぶことにする)が
ふとうちのロフトに興味を持った。
うちはワンルームマンションで、ロフトがついていた。
A「ロフトってどうなってるの?」
俺「あー、俺そこで寝てるよ。」
A「えー、寝るには狭くない?」
俺「布団一枚にちょっと余裕があるから別に狭くないよ?」
A「へー。ねぇ、ちょっとあがってもいい?」


それからAはロフトに上がり
「へー、こんな風になってるんだー」
そんな会話をしながら俺もロフトにあがり、
ロフトの上でフツーの会話をした。
そうしてるうちに
A「はー眠くなってきたー。ちょっと寝てもいい?」
俺はいったん下に戻っていた。
俺「あー、別にいいけど、腹減らない?どっか食事いって、それから寝れば?」
Aはかなり眠い雰囲気をだしていた。
A「じゃあ10分くらい寝ていい?10分位したらおこして?」
俺「うん、分かった。」
すると
A「…、○○(俺)も一緒に寝よ?」


23 名前: 13 04/08/19 21:05 ID:7nmfUMfD

俺は彼女持ちなわけだし、エッチをしないにしても寝るのは悪いことだとは思っていた。
…だが、俺はロフトの上に上がり一緒に寝てしまった。
ただ、エッチをしようとは全く思っていなかった。

10分ほどはフツーに添い寝をした。
はっきりいって俺は全然眠くなかったので、目をつぶってとりあえず10分待つことにしたが、
Aも寝てはいなかった。
A「ねぇ、私、彼に腕枕してもらうのがすきなんだー。腕枕して?」
まぁそのくらいならいいか、と思い腕枕をしてあげた。
そうしてAは本当に寝てしまった。
10分ほどして、とりあえず約束どうり起こした。
起こしたものの、まだぼーっとしている様子。
そうしているうちに俺が眠くなってしまう。
A「○○も眠くなってきた?」
俺「うん、少しね。」
A「じゃ、今度は私が腕枕してあげる。」
といって俺は腕枕をしてもらった。


この腕枕の居心地が思ってみなかったほどよかった。
いつのまにか俺は髪をなでられていた。
髪をなでられるとなんとなくおだやかな気持ちになってくるものである。

…と、額になにか感触を感じた。
Aは額にキスをしてきた。それも一回ではない。何度も。
そしてついに唇にまでおよんできた。
さすがにそうまでされるとこっちも反応せずにはいられない。
キスはディープキスにまでおよんだ。
おれも経験したことのないほど激しく…


そして俺は抱きしめられた。
顔がちょうどAの胸にあたる。
あたるというよりうずくまるといった感じだった。
Aの服装は胸が大きく開いた服で、胸が直にあたる。
俺は舌で胸をくすぐってみた。
Aは少し感じている様子。
俺は乳首を探し出し、今度は乳首をなめてみた。
Aは声を出して感じ、俺も調子に乗り胸を揉んでしまう。
Aが大きく声をあげて感じたとき、俺はふと我にかえった。
「こんなことしたら彼女に悪い」
そしてなんとか自然にやめれるよう食事に行こうと言い、起き上がり、
しばらくまったりとその場にすごした。


ロフトをおり、下のソファでさらにまったりとしばらく過ごす。
A「元彼からもしかしたら連絡あるかもしれないし、今日は帰るね」
ということでA宅まで送ることにした。
帰る途中
A「フリーっていいね。なんか遊んだりするのに彼に気を使わなくていいし…」
俺はどう応えていいかわからないのでそれなりの返事をしていた。
A「一週間くらいして彼から連絡なかったら、ほんとに別れるってことかな。
そのときはまた連絡するね」
俺「うん、そうなったらまた連絡してこいよ」
A「…○○もこういう関係もいいんじゃない?」
俺「こういう関係って?」
A「…なんか愛人みたいな☆」
俺はこの問に、まぁね、みたいな返答をしてしまう。
A「そうなっても結局は私のところに来るでしょうけど☆」

…そんなところでAの家に着き、玄関前で見送った。
「愛人か…」
そんなことを思いながら、そのまま家へ帰ったのだった。


58 名前: 774号室の住人さん 04/08/27 04:41 ID:dnnBJpZm

一人暮らし2年目の夏、エアコンも無い部屋だったので
窓も開け、しかも玄関開けっ放しにしていて寝ていた。
深夜、寝苦しいと思いながらも寝ていると、玄関に
何か違和感を感じた俺は、体を起こし、玄関の方を覗いてみた。
そこには赤いチャイナ服をきた長髪の女性が立っていた。

女性:「すいません、遅くなりましたー」

事態の飲み込めない俺はこれは夢なのかと思い、
自分でも何と答えたかよく覚えていないが、
おそらくええ、とでも答えたのだろう。


ここからよく覚えてないのだが、彼女はシャワーを浴びていた。
時間が経つにつれ、だんだん目の冴えてきた俺は
この得体の知れない女性に恐怖を感じ、彼女にこう言った。
「あの、何の用ですか?」


そこからはよくある?話。結局デリヘルできた女の子らしく
部屋、というかアパート自体間違えていたらしい。
俺に酷い罵声を浴びせ帰っていったが、当時童貞だった
俺にとっては非常に刺激的な体験でした。


73 名前: 774号室の住人さん 04/09/05 02:03 ID:ssM6chcC

ベランダで裸で洗濯物干してるのを男の人に見られた(>_<)数日後、その男の人が隣の部屋に引っ越
してキタ~ッ!(;_;)しかもイケメン…あたし裸族だから今度見かけても驚かないでね


82 名前: しもん ◆HfShimoNs2 04/09/12 01:28:28 ID:FRU5PqNU

その昔酔っ払ったオナノコを送る時に「トイレ貸して」と言われたので
僕の家のトイレを貸したら、その子が全裸で出てきて抱きつかれた事があった。


84 名前: 774号室の住人さん 04/09/13 17:24:26 ID:QeHk3XJ2

1年位前に夜中に鍵をかけ忘れてコンビニに行ったんですよ。
んで、立ち読みしながら結局帰ってきたのは20分後くらい。
そしたらなんか玄関に知らない女物の靴とバッグが置いてあるんですよ。
不思議に思って中に入ったら、なぜかどっかで見たことあるような女性がブラだけ着けてベッドで寝て
たよ。
酔っ払ってて起こしても起きないし、とりあえず困ったから下着と服を着せてそのまま放置。
朝起きてから話を聞いたら、どうやら隣の部屋の人で間違えて入ってきたらしい。
さすがに「ほぼ全裸でしたよ」とも言えずその辺はとりあえず黙っておいたよ。
もう引っ越しちゃったけど、今でも飲み仲間として楽しく遊んどります。


87 名前: 774号室の住人さん 04/09/14 04:49:21 ID:PIz1KB9o

初夏のある夜更け、3回生で中国文学専攻の僕は、机の上やそばにあるベッドの上に辞書を何冊も広げ
ながら翌日の授業の予習をしていた。
と、部屋のドアをノックする音が・・。

ドアを開けるとお水っぽいオネーサンが立っていた。
ボディコンのワンピースと深夜なのに青いレンズのサングラス。かなり怪しい。
話を聞けば、この近くのアパートに住んでいるのだが鍵を無くしてしまった。同居人が帰ってくるまで
ここで待たせて欲しい、という事だった。

なんか変だなとは思いつつも特に断る理由も無いので部屋に入れた。


部屋は四畳半ほどで、そこに勉強机とベッド、本棚2つとビニールロッカーなどが詰め込まれていたので
とても狭い。
オネーサンはベッドに腰掛け、僕はそばの机で予習の続きを再開した。
オネーサンは机の上を覗きながら、「難しい事やってるのね」などと話しかけてくる。
本棚には電話帳の2倍ほども厚さがある昔の中国語の辞書が20冊ほど並んでいて、何冊か広げている辞書
も全て中国語。漢字だらけだ。

「ねえ、こっちに来てお話ししない?」と言うので、特に断る理由もなく僕もベッドのオネーサンの隣
に腰掛けた。


なんせ部屋が狭いのでしょっぱなからオネーサンとは密着状態。
オネーサンの白い生足と短パンを履いた自分の足が触れている。
訊かれるがままに年齢やどこの大学だとか答えていると段々ムラムラしてきた。
とはいえ元々内気な性格だし童貞なので襲いかかるほどの勇気もない。

そうこうしているとオネーサンの手が僕の股間に伸びてきた・・。


「あ、大っきくなってる~」などと言いながら短パンの上から僕の股間をさすってくる。
童貞の僕は為す術もなくされるがまま。
いつの間にかパンツを脱がされていた。

で、チンポを握られ手コキされた。
割ときつめの包茎だったので、皮をむかれた瞬間、痛みが走って「ヒッ!」と声を上げてしまった。
しかしすぐに気持ちよくなりオネーサンの手にビュッビュッと出した。

「私のも触って」と彼女は僕の手を取って自分の股間に導いた。
ボディコンの裾がまくれ揚がるとオネーサンはノーパンでパイパンだった・・。

しばらくオネーサンのモノを手でいじらされた後、僕はベッドの上に仰向けに寝かされ、オネーサンが
ボディコンのすそを捲りながら僕の上にまたがってきた。
オネーサンは既に元気になっている僕のチンポをつまんでパイパンのマンコに少しずつ入れていった。


「大っきい~」などと言いながらオネーサンは僕の上で腰を振っている。
僕は一度出しているので今度はなかなか出ない。
下からオネーサンの気持ちよさそうな顔とツルツルのアソコに僕のチンポが刺さっているのを見ていた

エロかったが何か不思議な感じがした。

やがて僕はオネーサンの中に射精した。
「出た?」と訊かれ僕がうなづくと、オネーサンは腰を浮かせた。
するとオネーサンの股間から太ももに僕の白い精液がタラタラと流れ落ちてくる。
オネーサンはそれをティッシュで拭き取った。


その後、オネーサンは2、3日に一度、夜遅くに僕の部屋を訪れるようになった。
部屋ですることもあったが、近所の倉庫の裏でフェラをしてくれたり、河川敷の路上駐車のボンネット
の上でクンニしたりもした。
オネーサンはいつも剃っていてツルツルでノーパン、そして生で中出しだった。

2、3ヶ月して、オネーサンが部屋にやってきてもドアを開けることを止めた。
何となく。

あれが「痴女」と言うモノなんだろうな。


98 名前: 774号室の住人さん 04/09/14 14:51:54 ID:3rgbJQa9

大学時代のぼろアパートその1

当時住んでたアパート(吹田の片山公園横)は築年数が
古く、ドアの鍵は覗けば部屋の中が見えるようなありさまだった。
隣の女の子(違う大学)のへやの鍵穴を何気なくのぞいたら
なんとパンツぬいで床に鏡をおいてその
上にしゃがみこんで
股間をいじってた!!
あそこのメンテ? なにしてたんだ?・・


99 名前: 774号室の住人さん 04/09/14 14:57:55 ID:3rgbJQa9

大学時代のぼろアパートその2

当時住んでたアパート(吹田の片山公園横)は築年数が
古く、風呂がついてなかった。深夜風呂屋から帰る途中
ふとアパートをみあげると、型ガラスの向こうに肌色の
物体が動く部屋が・・・!
その部屋は女の子の住む部屋とうい事は知っていた。深夜
風呂屋も閉まる時間、窓際のキッチンシンクで水を浴びて
いたようなのだ!でも、まるみえだよ・・・かわいそ・・


139 名前: 774号室の住人さん 04/09/21 14:00:12 ID:6Yf5Rpvh

台風の翌日ベランダに出たらパンティー落ちてた。ささやかな神の贈り物だろうか…


163 名前: 774号室の住人さん 04/09/22 21:00:30 ID:UVHy2NKH

オレの最初で最後の体験
近所の黒猫ヤマトで夏のお歳暮の時期だけ仕分けしたんよ早朝ね そん時は時給1000円だった(まあまあ景気いい

んで後からヤンキーじゃないけど、それっぽい女の子3人組が入ってきたんよ(短期バイトで
まあまあカワイイ。ってか3人ともお尻プリプリしてたのがよかったw
あんまり一緒の地区、班(?)では仕事できなかったけど、たまに一緒のときはよく会話したね、結構
、気が合った

ある日、その3人組が徹夜明けできて、だるいからオレん家で休ませてって言うんよ 退勤の朝8時だ
ったかな家が遠いんだって。6畳一間の一人暮しのオレの部屋に来よーとしてさ、恥ずかしい感じしたから断ったんだけどせっかく仲良くなったしって言って強引っつーかオレも可愛そうだからって思って家に来たんだ
彼女らは私服を洗濯機に勝手に入れて下着姿をオレに見せて浴室行って、代わる代わるにシャワー浴びてた
あんま下着姿以外は覚えてないけど、たぶんTV見て動揺を隠してたと思う・・
いつの間にか、オレのYシャツとかTシャツとオレのトランクス穿いてた 4人でオレの布団とお客さん
用の布団に無理に川の字になって寝たことが何か幸せですっごいよかった  お尻とかおっぱいとかスッゴイ触れてた
でもオレ、何もできなくて・・・起ちっぱなしだったけどw    3人のぬくもりは今でも感覚で覚えてる 柔らかかった



200 名前: 774号室の住人さん 04/09/29 12:26:06 ID:/fmAgy5g

ぼろいアパートに住んでいたころ、部屋の前は共同トイレだったし、部屋の鍵なんか閉めたこと無かっ
た。
夏の夜中、全裸の女が部屋に入ってくるなり畳の上に寝込んでしまった。
起こそうとしても眼を覚まさない。顔を見たら、隣の部屋に住むOLだった。
なんで素っ裸なんだろうと思いながら寝てしまった。
明け方、女は眼を覚ますとあたりを見渡し、そっと部屋から出て行った。
裸の後姿が俺をドキドキさせた。


次の日も女は全裸のまま倒れこみ寝入った。
じーっと寝姿を見ていたら、尻を触りたくなった。
大学を卒業して資格を取るまで童貞でいたかった俺に魔がさしたのだろう。
尻が冷たいことをはじめて知った俺は、意を決して女を仰向けにした。
初めて撫でる乳房の気持ちよさ、乳首に触れるとコリッと硬くなった。
裏本を見ても理解できなかった股間を見るチャンスと思い、まず黒々とした陰毛を撫でて臭いをかいだ
ら、コロンのほのかな臭いがした。
いよいよあそこを開いてみると、密着したヒダが顔を出した。
デリケートな場所だと聞いていたので、やさしくヒダを開くと蜜が糸を引いていた。
コリッとした豆粒を撫でたら蜜が潤った気がした。
よく分からないが、シッコの穴らしきものを発見。
いよいよ指を入れてみた。ヌメッとして気持ちよかった。
眼を覚ますとまずいので、そこまでにして寝た。
明け方、同じように女は出て行った。


3日目も女は全裸で入ってきたが、そのときは意識があったらしく、俺の姿を見て慌てて部屋から出て
行きかけた。
少し意地悪がしたくなったので、「○○さん、これで3度目ですよ」と言った。
女は立ち止まり俺のほうを見て「ごめんなさい」と言って、両手で顔を隠して出て行った。
裸を見られると、乳房と股間を手で隠すとばかり思っていた俺にとって、女の行動は不思議だった。


週末の夜、女がお詫びしたいからと言って、女の部屋でワインとチーズを振舞ってくれた。
女の話では、25歳で未婚。
おしゃれが大好きで、同僚から「○○さん、いつも綺麗ね」と言われると化粧もファッションも手抜き
ができなくなって、苦痛になったとのこと。
部屋に戻って、素っ裸になったとき、やっと開放された気分になるとのこと。
話が進むうち、おんなは「我慢できないから裸になるね、許して」と言って、背中を向けて脱ぎ始めた

ブラを外す仕草、パンティをすり落とす手の動き、俺には刺激が強かった。
「見苦しかったらゴメンね」と笑顔で話す。
「そういえば、君も夕べは裸だったよね、いつも裸なの?」
うなずくと、「遠慮しないで脱いじゃいなさいよ」と言いながら、俺の短パンとトランクスは一気に引
き下げられ、屹立した股間を両手で隠すのに必死になった。
「恥ずかしがること無いよ、こうしてあげる」と、女は俺の首を抱きしめてキスをした。
初めてのキスに、俺はお姉さんになら見られたいかもと思い、両手をはなした。
「立派なもの持ってるんだから堂々としてなさいよ」お姉さんは、アロハも脱がしてくれた。
恋人同士でもないのに、素っ裸でいるのは変だけど、俺もリラックスしてきた。
「若いから、女の子とエッチしないと我慢できないでしょ?」
俺は童貞を守っていることを告げると、お姉さんの目は俺の股間に向けられ、「先っちょ、ピンクで綺
麗だね、まだ使ったことないのかぁ…」


「もしかして、私がファーストキス奪っちゃったの?生の裸見たのも初めてなの?」
「うん…」とうなづくと、「ごめんねぇ、若い娘とキスしたかったし、裸見たかったでしょうに。オバ
サンの裸なんて見たくなかったでしょ」
「お姉さんの綺麗な裸見せてもらえてうれしいよ。キスも気持ちよかったし」
「ありがと」お姉さんは微笑みながら言うのが可愛かった。


「眠くなっちゃった、一緒に寝ようか」俺の腰に手を当ててベッドに…なぜか断れなかった。
初めて密着した女の裸は気持ちよくて俺はベッドから出る気持ちを失っていた。
「こんなことしてると、私が君の童貞奪おうとしてるかと思われても仕方ないよね。したくなったらし
てもいいよ、私がみだらな女と思ってもいいから。それにしても、若い男の子の肌は気持ちいいわね。

お姉さんはいつの間にか小さな寝息を立てていた。
俺の股間は納まることなく、明け方やっと寝ることができた。


眼を覚ますと、お姉さんはまだ寝ていた。
朝日の下で裸をじっくり眺めたかったが、もし眼を覚ましたら下心を見透かされるようでやめた。
お姉さんの綺麗な顔を見ていたら、自分からキスしてみた。
「おはよう」微笑みながらお姉さんはおきた。
股間のふくらみに気づいたお姉さんは「しなかったんだ、初めてのエッチは大切な思い出になるから好
きな女としないとね」
俺は顔が真っ赤になってしまった。
「朝ごはん作るね」エプロン姿で台所に立つお姉さんの、裸の背中と尻の割れ目に我慢できなくて、シ
コったら最短記録達成、3コスリでフィッニッシュ。
「できたよ」お姉さんの声でベッドを出たら「あらっ?」微笑みながら「自分で出しちゃったの、かわい
い」平常時のサイズに縮んでいるところを見られてしまった。
「してないよぉ」真っ赤な顔で俺は答えた。
「ゴメン、冗談よ」二人で食事しながら、お姉さんのエプロン姿に勃起してしまった。
思い切って「お姉さん、エプロン姿が刺激的で眼のやり場に困るから、裸になってください」
キョトンとしたお姉さんは、テーブルの下を覗き込み理解したらしく、「はいはいっ」と笑いながらエ
プロンを脱いでくれた。
「やっぱり、朝してたんでしょ、でも回復するのはやいんだね」いたずらっぽく言う。
「してないったら」俺がむきになって答えたから、お姉さんに見透かされ「はいはい、してないよね。
分かりました。」と笑いながら言った。


「暑いねぇ、お風呂があれば一緒に入って洗ってあげるのに」
「からかわないでください」
「俺なんかに裸見せてくれたり、一緒に寝てくれたりして、お姉さんは不思議だよ」
「あなたの部屋に裸で3回も入ったりして、すっかり見られてるからいいの。君はいい男だし私の弟と
似てるから。もっとも、弟の前では裸にならないよう気を使ってるけどね」
「君も私も裸で生活してるから仲間よ。」
人のよさそうなお姉さんだと分かったから、俺もくつろがせてもらえた。


211 名前: 774号室の住人さん 04/09/29 17:13:16 ID:U8sVzPCq

終わりかYO!


218 名前: 774号室の住人さん 04/09/29 20:08:37 ID:ajicYdaR

恥ずかしながら一つ…長いけどスマソ

今の会社に入社したての頃、同期に4つ年上の女性がいた。(俺高卒、彼女大卒・以後Tとする)
自分のタイプの人だったからすぐに携帯聞いて何度か電話のやりとりをしてたんだけど、
Tには当時彼氏が居たから、途中から恋愛の対象外として見てたと思う。
でも俺はT自身の人柄が好きだったからよく2人で仕事帰りにご飯食べに行ったりしてた。
ある日Tが俺の部屋に来たいって言い出して、特に断る理由もなかったから仕事帰りに
来ることになった。


いつもと同じように何でもない話をしてたんだけど、その内Tがお酒飲みたいって言い出して、
Tは車で通勤してたから、「いいのか?どうやって帰るんだ」って聞くと
「何とかなるよ」とのこと。
当時童貞でかなりウブだった俺はTから何度も酒を勧められたが、自分がTの車を運転して
送ってってやらなきゃいけないって思ってたから、ずっと断り続けた。
かなり時間も遅くなってきて、2人とも口数少なくなってきて、Tもかなり眠そうな顔になっていた。

しばらくすると、Tが「今日泊まってっていい?」と聞いてきて、俺もちょっと眠くなっていたので
普通にOKした。
風呂に入った後じゃあ寝ようとTはベッドに、俺は床に寝てたらしばらくして
「床痛くない?こっちで一緒に寝よっか?」と言ってきた。


Tが泊まることになった時点で既にちょっとドキドキしていた俺はTに促されるままベッドに行き
Tと並んで寝た。風呂上りだったせいか、石鹸のいい香りがし、
途中何度かTの手と俺の手が布団の中で触れることもあってドキドキはどんどん大きくなっていった。

何度か手が触れた時不意にぎゅっと手を握られ、Tの方を見ると、真っ直ぐに俺を見て
「私のこと、どう思ってる?」って聞いてきた。
最初は「酔ってるだろ~?」と言ってはぐらかしたけど、Tの表情は真剣で再度同じことを聞いてきた

俺は「いい人だと思う」とか「お姉さんみたいな感じ」って言葉ではぐらかしてたら
Tはやはり真剣な表情で「弱虫」と言ってきた。


元々自分でもガキっぽいって思ってたからその言葉にはなんかカチンと来て、少々乱暴気味にTを引き
寄せキスをした。
一旦唇を離すと今度はTの方からキスをしてきて、そこからはもうAVの見よう見真似って感じ。
初めて生で聞く女性の感じている声、初めて見る女性の胸、あそこ、今自分がしている行為に興奮と怖
さが混じったドキドキで
もう無我夢中だった。そしてフェラ、自分でするよりもここまで気持ちいいものかと感動すら覚えた。

そんなこんなですんなり童貞を奪ってもらった後も結局合計4回もした。

後日談
その日から彼女とは付き合うようになったけど、3年付き合った後俺が別の部署に転勤となり別れてし
まいました。
付き合ってる当時は何かと世話を焼かれ、鬱陶しがっていたけど今思うとTみたいに引っ張ってくれる
人の方が
いいなぁと… 
以上長々と乱文&Hの描写下手でスマソ


224 名前: 774号室の住人さん 04/09/29 23:04:17 ID:c26enJX4

自分の体験です。

数ヶ月前、部屋でテレビを見ていたら誰かがインターホンを鳴らした。
出てみたら隣りの女子大生だった。なんですか?と言うと
「ゴキブリが出たんです」と不安そうな顔で私をみつめる。
退治しようか?と聞くと「そうして下さい」と言う。
で殺虫剤を持ってお隣さんの部屋に
隣りの部屋に入ると部屋のつくりは左右対称ということしか違わないのに
とても片付いていて清潔感のある部屋だった。自分の部屋とは大違いだ。
なんでゴキが出るんだろうと思ったらベランダに生ごみを出していて
そこにゴキが集まったらしい。ベランダの窓付近に一匹、ベランダに一匹いた。
すぐに駆除し後片付けをした。
ふとベランダに干してある洗濯物に目が行く。
黒いTバックのパンツが!!
結構大人しそうな女の子だったからドキッとした。
すると女の子は見られたと悟ったのか、
慌ててベランダのそのパンツだけを鷲掴みにして隠した。
見てないからね!と、からかって言うと顔を真っ赤にしてた。
可愛かった!
でそのあとお礼を言われて帰りました!
その後、親しくなり、たまにご飯を食べに行ったりしていたが
俺が引っ越すことになりそれっきり連絡とっていません。
このぐらいしか自分の中でエロい体験ってないなぁ。
ヤッタとかヤラレタって人が羨ましいです。


691 名前: 774号室の住人さん 04/10/14 21:11:51 ID:AcxVmWIn

誘導されてきました
3Pしそうになった時の事を話します
長くなるけどウザかったらやめるんで

判りやすいように最初に
俺→○○
気になる娘→A子(ややギャル)
事情によりやりたくない娘→B子(かわいくない)
とさせてもらう。

俺はちょっとしたきっかけでA子とB子(二人は親友)と友達になった
そしてよく3人で遊びに行くようになって半年ぐらい経った時の事。

いつものようにファミレスでくだらない話をしているうちに
いつの間にかエロトークになった。そして
A子「○○の家にもHなビデオとかあるの?」
俺「あたりまえだろ、男だもん」
二人「見てみた~い!」
俺「い、いや、う、うちは勘弁して・・・」
正直、俺はパンチラフェチだったので、それ系はあまり見られたくなかった
B子「なんで~?いいじゃん別に!」
俺「マジで嫌!・・・じゃ、ラブホでも行っか!エロビも見れるぞ!」
半分冗談で言ってみたが
二人「いいね~、じゃあ早く行こうよ」
予想外の返事にとまどったが、今まで彼女達とはエロに関する事は一切なく
これはかなりおいしい展開だと思った。
そしてファミレスを出て、ラブホに向かった・・・
しかし、Aホテル・満室、Bホテル・満室、Cホテル・満室
やはり週末の夜という事もあり満室ばかりだ。
しかも俺は近場ではあと1つ(Dホテル)しか知らない
しかしDホテルはあまり人気のないと思われる所だったので俺は、
俺「ここが満室だったら家きてもいいよ」と言った。
Dホテルは築年数もだいぶ経ってるし見た目も汚いから大丈夫だろうという自信があった
彼女達もそれに了解しDホテルに向かった。

満室


さっさとエロに入らないと怒られそうなので、

彼女達は俺のアパートにきた(初めて)
そしてさっそく「ビデオ見せて」と言う
しかたがなくパンチラ系ビデオを見られないように押入れから裏AVを1つ出した
彼女達はかたくなに押入れの中を見ようとするが、俺は本気で守った
この時は昔バスケをやってて本当によかったと思った

そして再生

彼女達は黙ってしまった。どうやら裏は見た事がないらしい
少しの沈黙のあとAV女優を見て
A子「超気持ちよさそ~、なんかHな気分になってきちゃった」
と言ってB子を押し倒した(二人はベッドの上にいた)
俺「二人でレズしてみ、俺はビデオ見てるから」
そう言え、と神の声が聞こえたので言ってみた
B子「やだ~、恥ずかしいもん」 俺の心(よけいな事いうなバカ)
A子「じゃ、キスしてみよっか」 俺の心(がんばれ!マジでがむばれ!)
結局A子がB子に軽くキスをした。B子もだんだんノッてきた。

配置としては、(壁)ベッド[二人]・ソファー[俺]・・・・・・・・テレビ(壁)


そしてクチャクチャ音がし始めた・・・ディープだ!
俺の後頭部から約10cm離れた所で濃厚なキスをしている!
すでに俺はチンコビンビンになっている、がテレビを見ているフリをしている
そしてしばらくキスをした後、
A子「B子のおっぱいって柔らかいね」
B子「A子のがおっきくていいじゃん」
真後ろでチチを揉んでいる!しかし俺はテレビを見ているフリをしている
A子「B子のおっぱい舐めていい?」
B子「え~・・・いいよ・・・」
スススーと服をずりあげる音が聞こえる


B子「・・・ンッ」
A子「乳首立ってきたw」
俺はガマンの限界に近づいていた、それでも俺はテレビを見ているフリをしている
B子「A子ばっかりずるいよ~、今度はわたしの番ね」
スススーと服をずりあげる音が聞こえる


A子「やだ~ww」
B子「A子だって立ってきたよ~w」
俺はもうガマンできなくなった
俺「あ~あ~」
とりあえずなんでもよかったので、俺もいるよ!というアピールのために声を出した
二人が服を直す音が聞こえて
A子「○○もはいる?w」
俺「もちろん!!」
と言って二人の間に飛び込んだ。しかし二人とも服は乱れてない
3人とも痩せ形だったのでシングルベッドにちょうどよく納まった
まずはダブル腕枕をして、
俺「あ~、幸せだ~」と言ってみる。二人は微笑んでいる。そして
A子「B子~、○○の乳首勃たせようぜ~w」と言って
俺の服をまくり上げた。
そして俺の左右の乳首を同時に二人の女の子が舐めている
ほんとにAVでしか想像できないような絵面に俺は興奮した。感触を楽しむ余裕はない。
しかし、すぐに両乳首は勃った。二人は喜んで「勃った~w」とか言ってる。
そして
A子「B子のチュー、超気持ちよかったよ!○○はどうなのかな~?」
と言ってキスをしてきた。
少しドキッとしたが徐々に慣れてきた。すると
A子「ベロチュー(ディープキス)しよ!」
俺はとまどった(ベロチューという慣れない言葉に)。が、当然それをした。
A子のキスは本当にエロかった、舌も長く俺の舌に異様に絡んでくる
A子の舌の感触を楽しんでいると、A子はキスを止め
A子「○○はダメだなw。B子の方がキスは上かもw
B子のヘラ、本当にツルツルしてて気持ち良いよ!してみなっ」
ちょっと悔しかったが、ニヤニヤしているB子にキスをした。


捕捉しておくと
B子はかわいくはないが、不細工ではないと思う。竹内結子がくずれた感じ

そしてB子とも舌を絡ませてみると、確かに気持ちいい。
A子のように積極的に舌を絡ませてくる事はないが
舌そのものがツルツルしているのだ。
説明しずらいけど、舌の表面にある小さなツブツブがない感じ
B子は舌はあまり動かさないので、俺が絡ませるようにしてB子の舌の感触を楽しんだ。
そして少し唇を離したときに、
B子「A子のほうがうまいねw」

わかってはいたが、やっぱり悔しかった。するとA子が
A子「○○はダメだな~w、今度はB子のおっぱい舐め勝負しよっ!」
B子「え~w」と言ってるが、嫌がる様子はない。
B子をベッドの真ん中に移動させA子が服をまくり上げる。


生乳だった。先程、ブラまでは直してなかったのだ
Cカップ(後で聞いた)の胸に適度な大きさの乳首。少し見つめていると
A子「どっちが先に勃たせるか勝負ね!」と言ってB子の乳首を舐めだした。
さすがに俺もここで負ける訳にはいかないと思い、
舐めたり優しく噛んでみたり、とにかくできる限りの乳首攻めをした。
B子は「くすぐったい~」などと言っているが、
すぐに両乳首はコリコリになっていた。よってA子と俺は
どっちがうまく乳首を舐められるかで争っていた。

B子「ん~・・・引き分けかなw」

正直ホッとした。A子の舌テクは本当にうまかったので、
俺は負けを覚悟していた。B子が気を使ってくれたのかもしれないが。
そして俺は言った。「今度はA子の番だな。」
A子「いや~んw」 わざとらしい嫌がり方をしている。
俺は服をまくり上げた。


実をいうと俺はこのときを一番楽しみにしていた。
なぜならA子はいつもB系のダボッとした服を着ていて俺は微乳だと思っていたのだ。
しかし前の会話でB子がA子のほうが大きいと言っている事からA子はCカップ以上。
確かに俺は微乳好きなのだが、微乳だと思っていたら巨乳だったというギャップはたまらない


でかい(Fカップ、後で聞いた)・・・だがブラをしている。
いつの間にかA子はブラのホックまで止めていた
俺「ブラはずすぞ!」
A子「はずしてみな~w」といいながらクネクネする
俺「動くなよ~、じっとしててくれ」
A子の動きは止まったが、俺はうまくブラをはずせないでいると、
A子「こんなの簡単でしょw。ほら」と言って自分ではずした。が、また止めた

A子「こうやれば簡単なんだよ。ほら。でもこれはダブルホックだからシングルよりは・・・」
A子のブラ講座は5分ほど続いた。
ブラ講座を受けた俺はスムーズにホックをはずし、ブラを上にずらした
A子の胸があらわになった。やはり最初は乳首に目が行く。キレイな形だ。
さっきまで平然とした顔をしていたA子が
少し恥じらいの表情になっているのがまた燃える。
俺「じゃあB子、勝負な」
B子「いいよ~」
A子の乳首を俺とB子は舐めた。A子はまた余裕の表情に戻っている。
しかしA子の乳首もすぐに勃ち「くすぐった~いw」とモゾモゾしている
そしてまた俺はB子とどっちがうまくA子の乳首を舐められるかで戦っていた

A子「B子のほうが気持ちぃかもww」


わかっていたが悔しかった。
かなり悔しかったので俺は軽く暴走しはじめた
俺「俺は指マンが得意なんだよ!B子は胸を攻めといて」
B子「お~、いいよ~!」
A子「え、マジでw」
俺はA子のジーンズとパンツを一気に脱がした
マン毛が薄くて予想以上にきれいな感じだった
A子「や~wマジ勘弁して~ww」 と笑っているがとても恥ずかしそう
俺「おっ、毛薄いじゃんw」
A子「も~w」 マンコを見られないように体をゴロッと90度回転させる
しかし俺の位置からはちょうど尻とマンコが見えるようになり、よりエロ気分だ
B子「こら、暴れるな~」 と言ってA子を元の状態に戻す
B子はA子の胸を攻め始めた。

そして俺もA子のマンコに手を伸ばした。


A子「アッ・・・」 A子の表情が一瞬変わった
濡れてる。指を入れようと思えば余裕で入るくらい濡れていたが
今まで小バカにされていたので、少しじらす事にした。
俺「クリと中、どっちが感じる?」
A子「・・・中かな~w」

確かにクリをいじっているときのA子はちょっと余裕がある感じで
指が穴付近にくると「ンッ」と声を押し殺していた
指を第一関節まで入れる、戻す、入れる、戻す、を繰り返していると
A子は「ンッ・・・ハァー、ンッ・・・ハァー」 と本気で感じはじめてきた
B子も自分以外の女の子が感じている所を見たことがないらしく興味深々で見てる


そして戻すのあとに少し間をあけて一気に指を奥まで入れた
A子「アッ」 ついに声がでてしまい、より恥ずかしそうにしている
まず俺はGスポットを小刻みに刺激した。クチャクチャといやらしい音がする。
A子も「アッアッ・・ンアッ・アッ」とがまんはしているが、声がでてる
そしてまた奥の方まで指を入れ奥Gと呼ばれる部分を指の腹で小刻みに押すように刺激すると
A子は「ングゥー・・・フー、ンッ」と両手で顔を覆って、変な声を出している
だんだんノッてきたので奥GとGスポットを交互に刺激するように、2本の指を激しく動かすと、
グチャグチャとブッブッ(空気音)が混ざったような、かなりいやらしい音をたて
A子は「ヤッ、やばいって、ンァッアッアッア」と意味不明な事を言い出した。イキそうらしい

俺はかなり盛り上がっていたが、ふとB子を見るとやや引き気味になっていた
それを見て俺もテンションが急激に下がり、
俺「手が疲れた、終わり。寝よっか」と言うと
A子「フウーw、そだね、私も疲れたよ~。ティッシュ、ティッシュw」(マンコ拭く用)
B子も微笑みながら「○○、ティッシュどこ~w」 
という感じで終わり、この日は寝る事にしました

最後のほうは疲れたのでかなり省略してます。
一応後日に続きはあるけど、A子と俺だけ(B子は絡んでこない)の
ごく一般的なエロ話です。
ほんと長くてごめん。以上です




  
関連記事


コメントの投稿

非公開コメント

♯17575
最後のは、長くて読む気にならん…
♯17581
しかし」全員高見盛似なのがざんねんだよな。
♯17585
正直会話の部分いらないだろっての、ばっかりだよなこの手の話って。
♯17594
まぁどうせ妄想ですから
♯17595
米1
俺もだ
♯17599
チャンスがあっても
注:イケメンに限る
って書いてあるんだよなぁ
♯17607
実は相手も男オチとかそんなの期待して(
♯17779
おれの部屋にもお姉さん転がり込んでこねえかなあ
♯19162
妄想乙
かうんたっく

買って得したスレをまとめてチェック!
買って、得したな~と思うもの まとめ
最近の記事
ここ一ヶ月でアクセスの多かった記事
はてブで見るてんこもり。 (新)
はてブで見るてんこもり。
カテゴリー
検索フォーム
年度別おすすめ記事
アクセス解析

なかのひと

ブログパーツ
プロフィール

 かずな

Author: かずな
メールはtenkomoあっとgmail.comまで
ヘッドラインはメールとか逆アクセスで
当ブログはAmazonアソシエイトに参加しています

元管理人 もら太
更新情報はこちら!↓

携帯からもてんこもり!
QR
月別アーカイブ
最近のコメント
リンク
スポンサーリンク