【オカルト】子供の頃の不思議な体験 てんこもり。


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【オカルト】子供の頃の不思議な体験

131: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/16(日) 06:54:32.93 ID:V2WyWaXb0
小学3年くらいの時に 
鉄棒のグライダーした奴の前に立っててみぞおちにドロップキックを食らった時にさ 
近くに女子は誰も居なかったのに 
当たる直前で女の子の声で「あぶない!」って聞こえたんだよな 
ちなみに当たって吹っ飛ぶまで周りの友達も気づいてなかったから他の男子の声でもないし周りは住宅もない森で人もいなかった 

それから守護霊というか背後霊というか 
そんなのを信じてるわ 
見守られてる感じでなんだか嬉しかった

134: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/17(月) 12:03:24.97 ID:cE1yKA100
子供では無いけど高校生の頃の話。 
夜自分の部屋で寝てたら、弟の部屋と隣接してる方の壁でドカドカドカ!とすごい音がして目が覚めた。 
弟が寝ぼけて夢でも見ながら壁を蹴ったんだろうと思ってたら 
その足を踏み鳴らすような大きな音が、壁をのぼって天井側に移動した。 
え?え?っと呆気にとられてたら、壁、天井、反対の壁、と 
部屋を内側から一周するようにして消えた。 
しっかり目は開いていたけどなんにも見えなかった。 
あれはいったいなんだったんだろう。

135: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/17(月) 13:42:03.84 ID:ND5pjiVn0
>>134 
俗に言う霊道ってヤツだったのかもね。 
大人子供関係無いと思うので、今も同じ部屋だったらまた通るかも。

198: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/07(金) 20:40:40.20 ID:YelqW7YKi
10年くらい前のことだけど、家にいたら突然心臓の鼓動の音が聞こえてきたことがある。どくん…どくん…って。他に物音がしてもわかるくらいわりと大きな音だった。 
家族と話しながら何かやってる最中だったんだけど、家族は気づいてなかった。 

最初は自分の心臓かと思ったけど明らかに自分の体からじゃなく他から聞こえてきて、確かめたけど家族の誰かからでもなかった。 
居間のテーブルの下から聞こえてた。 

なんでこんなところから?幻聴かと思ってテーブルの下に潜って聞いてみたら、もっと大きな音でドクンドクン鳴っているのが聞こえた。 
怖くなって父親に心臓の音がする!って訴えたら半信半疑だった父にも確かに聞こえたらしい。けど「気のせい気のせい」ってそれ以上追求しなかった。多分ちょっと怖かったんだと思う。私も気にしないことにした。そのうち鳴らなくなったけど、地下にゴジラでもいたのかな。

199: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/07(金) 22:24:45.40 ID:VvTPFy6z0
>>198 
ダメな親父だな 
すぐに医者につれてくべきなのに

3: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/25(土) 22:19:26.07 ID:qBjqcASd0

不思議な体験といっていいのかわからないが、近所の神社に棲んでた猫が少し変わってたな。

といっても見た目はわりに普通の猫で、所謂トラ猫というヤツ。

でも、変わってたというか、何か身体能力が並の猫じゃないカンジだった。
別に変ではないんだろうけど、木の上を走り回ったり、
枝から枝に飛び移ったりまでしてて、子供心に猫ってすげえんだなあって思ってた。
鳥居の上で寝てるのを見たという友人もいたし、神社にいるから余計すごく見えたのかも。


4: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/25(土) 22:26:17.31 ID:qBjqcASd0

それでその神社で遊んでたら、一度なんかのすっげえ叫び声と
ばさばさばさっていうでっかい音が聞こえてきたんだよ。

何だ何だ!って友達と神社の周りの森に入っていったらさ、
例の猫が何か緑と赤の塊を咥えてんのな。
よく見たら猫と同じくらいかもっとでかいキジだった。

冬には友人が「田んぼであの猫が白鳥と戦ってたぞ!」
って言うもんだから見に行ったら、雪の中に白い羽と血が
めちゃくちゃに飛び散ってて、やっぱりあの猫がズルズルーって
山の方に立派な白鳥を引きずってくとこだった。


5: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/25(土) 22:35:20.42 ID:jkP/aDtq0

でまた、春になると友人が、「あの猫がでかいプロレスラーと戦ってたぞ!」って言うから
見にいったら、あの猫が流血したアブドラ・ザ・ブッチャーの首根っこを咥えて
山に引きずっていってた。


6: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/25(土) 22:37:40.77 ID:qBjqcASd0

で、こっからが不思議体験なんだけど、
その神社には他にも結構な数の猫がいたんだよ。
神社だけじゃなくて町内にも首輪をしてない猫が結構いた。

というのも、親の話だとある家がつがいの猫を置いて引っ越したらしくて
その猫がどんどん首輪無しとして増えてったらしい。

でもある日、スポ小から帰ってくるときに神社の猫が
その例の猫を先頭にして5、6匹くらい向こうから歩いてきたんだよな。
その時は「猫ってこんなに集まって動くんだなあ」なんて珍しく思った程度だったんだが、
次の日にあることに気づいてびっくりしたわ。

神社にも町内にも、首輪なしの猫は一匹もいなくなってた。


7: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/25(土) 22:41:00.75 ID:qBjqcASd0

ホントに親とか町内の大人もみんな不思議がってたんだけど、
俺はあの猫が他の猫を引き連れてどっかに移動してったのかななんて思った。

でも、今思い返せば猫がそんなことすんのかなあ・・・とも思う。

長文スマソ。


8: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/26(日) 06:43:22.10 ID:L0fBcYKi0

こういう不思議な話しは好きだな。


10: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/26(日) 12:07:35.58 ID:jAxIyJen0

面白いね
異常に頭の良い猫もいるもんな~
化け猫みたいなのって案外そこらじゅうにいるのかもしれない


23: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/29(水) 00:42:52.96 ID:/uK2P00a0

普段誰も近づかないような神社があって(地域のじじばばがたまに掃除するくらい)
子供の頃はよくそこを遊び場にしてたんだけど

1人で遊んでて日が暮れてきたから帰ろうと、ふと振り返ったのね

ほいだら白い着物を着たねーちゃんがプカプカ浮いてて鍵のかかってる神社の中に入っていったもんだからビビッて足早に帰宅したが

続く


24: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/29(水) 00:46:06.49 ID:/uK2P00a0

こんな感じで誰かに話しても面白いオチがあるわけじゃないから成人するまで親には黙っていたんだけど

この間酔っ払って話したら、親はその話を疑いもせず信じてくれてねー

そこにいる神様は女の人なんだってのはその時聞いた話でつじつまが合いましたとさ


最初で最後の神様に会った話


25: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/29(水) 00:51:08.71 ID:/uK2P00a0

神様ってぷかぷか浮くんだな
うおっ浮いとる、、、って記憶が今でも鮮明だ


26: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/29(水) 07:17:28.88 ID:F/JLgYZT0

鮮明な記憶というのはほぼ捏造された記憶だ


27: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/29(水) 21:56:56.05 ID:34O0Q/o70

>>26
オマエってホントに詰まんない奴だな


28: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/01/29(水) 22:09:05.12 ID:74pqZeMm0

>>26
正しいな


50: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/04(火) 15:54:50.12 ID:9hC3FdrKI

小学生低学年の頃、降ってくる雪を手のひらで受けると
雪の結晶が目視できた。いつしか見えなくなったけどもう一度見たいなぁ。


51: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/04(火) 21:10:51.83 ID:N2CVNMVm0

>>50
俺と同じようなヤツが居たことにマジで驚き
見えたって言っても誰も信じなかったけど、確かに見えてた


53: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/04(火) 21:29:26.01 ID:bCoDjVZU0

>>50
大気汚染が進んで綺麗な結晶ができなくなったとかあるかないか


61: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/06(木) 13:03:30.28 ID:nBZP8Bks0

高校一年生のときの木曜日、授業が終わるまでは木曜日だったのに放課後から金曜日になったことがあった

わたしの中で「消えた木曜日」と呼んでgkbrしていたけれど、けっこう大人になってから、金曜日の放課後になるまでの時間も消えていたことに気づいて、
「わたしってけっこうバカなんだな。消えた木曜日もぼーっとしてただけかも」と思うことにした


62: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/06(木) 15:49:12.03 ID:4Ocpe6DI0

>>61
約24時間ですよね。一度だけですか?


65: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/06(木) 21:12:40.17 ID:CRiBSSxm0

>>62
一度だけです

やっぱりただの物忘れですかね


71: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/07(金) 11:58:07.16 ID:74WiLPFH0

>>65
何度もご免なさい。
その、木曜の夕方から金曜の夕方に掛けての間
貴方には記憶が無かった時間に、友人や家族は「貴方に」会ってるんですよね
(じゃなきゃ、高校一年生が家に帰らなければ騒ぎになっていただろうしね)
何も変わった所がなくて、普通の貴方だったのかな?…異世界の貴方かと思ったので。
もう記憶が薄れてると思うけど、金曜の授業が抜けてたから月曜に困ったなんて事は無かったですか?


74: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/07(金) 19:35:38.24 ID:owM5h9lo0

>>71
当時からその前後の記憶がとてもぼんやりしていて、周りに何をしていたかきいてまわったはずなのに、曖昧になっています
そのことについて考えようとするとそれ以上思考が進まなくなります

おぼえているのは、木曜の放課後は掃除当番だったので、金曜の放課後に掃除をしようとしたわたしにクラスメイトが「今日じゃないよ」と教えてくれたので、今日木曜日じゃないのー?と笑って終わったことと、
木曜はピアノの教室へ行っていたので、帰宅してから無断欠席を詫びる電話をしたのですが「来なかったから心配したんだよ」と先生から言われ、行ったけどおぼえていないという感じではないのだな、と思ったことです


66: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/06(木) 22:32:03.59 ID:J8hvtn1X0

ちょっとグロい表現ありかも。

低学年の頃の話。
母親におつかいを頼まれて夕方買い物に行った。
近くのコンビニで買い物して帰る途中もう家の前って所で、歩道の真ん中に肉まんみたいなのが落ちてた。
ほんの数分前に通った時は無かったのに誰かが落としちゃったのかな?
と思ってずんずん歩いて近づいて行くと、肉まんじゃなくて完全に脳みそ。
本当に脳みそ?と恐る恐る近付くがどう見ても脳みそ。
初めて見る脳みそに怖くなってきたけどガードレールが続いてる道なので避けられない。


76: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/07(金) 23:05:48.33 ID:81xgubGa0

小さい頃のことが関係してるんだけど
体験は二十歳ぐらいのとき、田舎に親類縁者が寄って大変なとき
いざこざやちょっとした揉め事があった

うちの家族全員が二階で寝ているときに
あまりにも苦しくて夜中、ギャア!と泣き叫んだら
隣の部屋の父が飛んできてくれて、背中をさすってくれて

「バク食えバク食え」と小さい頃のおまじないをしてくれたその時
体がカクンカクンカクンとなって小さくなって3歳くらいの私が父にすがり泣いていた


どのくらいだっただろうかほんの5秒くらい
母と妹と父が側にいてくれた

あのときのカクンカクンと体が縮んで父の腕の中で小さくなったフワ~~ンとした感覚が残っていた

もう父はいない、この2月で3回忌


77: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/07(金) 23:38:08.68 ID:d+bOmOgq0

>>76
なんだかほっこり。不思議な体験やね。
「バク食えバク食え」は初めて聞いた。悪夢を食べてくれるバクを食べろってこと??

>小さい頃のことが関係してるんだけど
この辺もkwsk聞きたいな。


95: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/09(日) 22:42:14.30 ID:bD6aMHI9O

流れぶつ切り。初めて携帯から

小さな時の話
夜中ふと目がさめておきたら隅っこにおじいちゃんがいた
静岡におじいちゃんがすんでいるのに、すぐ東京の私の家までこれる訳ないし、おじいちゃんが独りで車運転できないのになぜ居るんだろう?しかも夜?と思ったのと
しかもいつもニコニコ笑う優しいおじいちゃんが泣いていたのもびっくりしたし、母、兄2人と寝ていたのに私しか気づいてなくて不思議だった
ずっとおじいちゃんが「お前らを残していくけど許して、ごめん」とずっと繰り返し言って泣いていて小さな私は大丈夫、大丈夫だよとしか言えなかった

続く


96: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/09(日) 22:54:34.67 ID:bD6aMHI9O

気づいたら母にいきなり起こされ、黒い服を着せられ車にのせられ訳がわからなかった。
会場についたらいっぱいの花と真ん中におじいちゃんの写真、下には細長い箱
私は夜おじいちゃんと会っていたから寝てるだけだと思ってたからずっと「寝てないで起きて!起きて!」って泣きながら箱に寝ているおじいちゃんに言ってた事を覚えてる
ずっと現実味がなくてつらくて泣いてたな…

次で最後


97: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/09(日) 22:56:53.78 ID:bD6aMHI9O

そこから数十年後の今から2年前、おばあちゃんと話す機会がありなくなった時夜中おじいちゃんと話ししたこと話したらびっくりされた。
なくなった時間が私のおじいちゃんのみた時間と同じだった。ついでに3.11の震災の時私を助けた幽霊の特徴もおじいちゃんそっくりだった事も話した
「おじいちゃん昔から心配症だから☆☆(私)が心配だから離れないのね、」
とおばあちゃんに言われ私はなんだかこの世に幽霊のままさまよって天国にいけないのかと思ったので心配かけないようにしなきゃと思った
最近結婚がきまりおじいちゃんに今度こそ心配かけたくないと思いカキコ

面白みもない話しでgdgdでごめん。終わり


100: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/10(月) 13:52:13.23 ID:uQdwkjyC0

>>97
結婚お目出とう。おじいちゃんも安心してくれてるよ^^
多分、ちゃんと天国に行って、心配だから帰って来てただけだよ。
今度は、97の子供に生まれ変わってくるかもよw


112: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/02/13(木) 09:51:00.26 ID:lsG4fRo70

どこに投下していいかわからんからここに投下

中学生の頃の話。
友人と二人で自転車で学校から帰ってた時のこと。
友人がブレーキをかけていきなり止まった。
何かと思ってたら「さっきの何だったんだ?」といきなり聞いてきた。
さっきもクソもいきなりお前が止まったんだろうがと言ったら、「オッサンが消えたろ?」とか言ってきた。
なんのことだかさっぱりわかんないから帰りながら話を聞くと、

・お遍路姿のオッサンに寺への道を聞かれた(地元は四国だからそこまで珍しいものでもない)
・だから止まって答えてあげることにした
・寺の名前が聞いたこと無い名前なんで知らないと俺が答えた(友人も知らない名前だったらしい)
・オッサンは「そうか」とか言って指をぱちんと鳴らした
・気が付くとオッサンは消えてて、俺が前を進んでた

俺としたら、オッサンに話しかけられた記憶は無い。
友人とくだらないこと話しながら帰ってた所だった。
当時は勘違いかなんかだってことで気味も悪かったから片付けた。

友人に騙されたかどうかはわかんないけど、この前あった時この話をして思い出した。


200: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/09(日) 00:20:38.06 ID:uRP6S45l0

子供の頃、俺の部屋にある時計はみんな狂った
まぁ、子供の時計で目覚まし時間になると回る怪獣とかだったからかもだけど
アナログからデジタルになって平気になったかと言えば携帯電話が一度、ipodも故障で時間狂ってる
普通の壁がけ時計も狂ったから俺の部屋だけ変な磁場でもあるのか心配だったw


201: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/09(日) 05:53:09.07 ID:923wo8rv0

一度ずつくらいではなんとも


202: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/09(日) 07:31:12.48 ID:AhzsRFDq0

オカルトじゃないんだけど、祖父の死後、祖父の家(大きめの農家家屋)に屋根裏部屋への隠し通路が見つかって探索に行ったときのこと。物凄く広い室内にはわら半紙紐閉じの冊子が壁という壁に積み上げられ、長卓が並べられていた。隠れて何をやってたんだろ?


203: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/09(日) 14:26:06.03 ID:2511CD6p0

>>202
昔、死んだじいちゃんが描いてたエロ絵発見、とか言うスレがあったが。
その冊子の内容書いてくれないと何とも。


204: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/09(日) 18:39:11.96 ID:AhzsRFDq0

>>203
ほこりだらけで触っただけでぼろぼろになりそうな状態だったし
子供の頃だからろくに調べてなかったけど、まず、活字ではなかった。
旧カナ字体手書きでたぶんガリ版刷り。たしか文字のみ、絵は無かった。
内容は(子供だから)何を書いてるのかさっぱり不明。
いまにして思うと村の記録か何か保管してただけかもしれない。
(量が多過ぎるか)


209: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/10(月) 02:54:44.86 ID:HBWqGvBb0

>>204
ジジイ渾身の官能小説だな


205: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/09(日) 20:12:12.34 ID:RelqVt720

小学校の時の朝礼で、校長の話長いなぁとボンヤリ立ってたら、「⚪︎⚪︎ちゃん!血が出てる!!」と後ろにいた子に言われて、見てみたら腕から血がダラダラ出ていた。
大量ではなくて、校庭に雫が何滴か垂れるくらい。
騒ぎになったので保健室に連れていかれて、保健の先生に血の出ている辺りを消毒液でフキフキされたら、何処からも血が出てなくて、みんなハテナマークがでていた。
あれってなんだったんだろう。


206: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/09(日) 21:54:02.54 ID:3DC8X4Zm0

聖痕現象


207: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/09(日) 22:01:21.59 ID:UE+iGn7p0

血のエクソシズム


208: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/10(月) 00:53:42.57 ID:jpL22DTU0

初潮


210: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/10(月) 11:02:46.38 ID:DopCsfL10

4歳ぐらいの時、水たまりにクラゲがいた
近くに海がある訳でもないんだけど、多分近所の子供のいたずら


211: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/10(月) 15:54:01.82 ID:pv/4+UUb0

>>210
マミズクラゲじゃね?
俺の小学校の池にも生息してた、たぶん誰かがいれたんだとおもうが
海遊館の人が来て「珍しいですね」って言ってた


263: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/29(土) 02:33:00.87 ID:02JFagiXO

5才くらいの頃の体験なんだけど、
白い着物(ローブ?装束?)を着た
ヒゲもじゃの外国人のおじさんの家によく遊びに行っていた。
それが夢なのか実際に行ったのかはよくわからない。
そのおじさんの家には同年代くらいの子たちがたくさん遊んでいて、
人見知りの私は輪に入れずポツンと1人でいると、
そのおじさんが「大丈夫だからみんなと遊んでごらん」と優しく話しかけてくれた。
おじさんの家は何故かいつも太陽の日差しがまぶしくて暖かくて、
そこにいるだけで心地よかったからしょっちゅう行っていた。

5才のある日、おばあちゃんが入院した。
家族でお見舞いに行ったんだけど、病院の廊下に絵が飾ってあって
見たら私がよく遊びに行くあのヒゲのおじさんの絵だった。
うちの母に「このおじさんと遊んだことある!」と言うと
「バカ!何言ってんの!?これはイエス・キリストの絵でしょ!」
あとでどういう人物かを説明されてわかった。
でもたしかに私がよく遊びに行く家のおじさんだった。
それからあまりおじさんの体験がなくなった。
うちは無宗教だし、両親の実家のお墓があるのも仏教のお寺。
なぜイエス・キリストが私と遊んでくれたのかはわからない。


267: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/30(日) 11:03:27.28 ID:M8DgP6JL0

>>263
育児板に言葉を話し始めたぐらいの我が子に「生まれる前のこと覚えてる?」と尋ねた体験談を書く
「胎内の記憶」というスレッドがある。
時々胎児だったころの記憶がある子供がいるのだが、中には胎児になる前のことを覚えていると話す子供がいる。

そういう子供の話には不思議なことに共通点がある。
空でたくさんの子供と一緒に過ごしていて、一人の神様がみんなの面倒を見ていた、
というようなことを話すらしい。
263の上半分の話がそれに似ている気がする。


266: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/03/30(日) 06:53:48.80 ID:ocAFmkKRO

イエス様がイマジナリーフレンドだなんてすげえな


286: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/04/13(日) 17:49:37.74 ID:EkfdoAnYO

汚い話注意
小4の時、朝起きたら胃がムカムカしてトイレに駆け込むなり続けざまに4~5回吐いてしまった。
落ち着いて一息つくと、ゲ○の中で小指くらいの小人みたいなのが数匹動いてたんだよ。
何だこれと思って呆然としてたら、嘔吐の音を聞き付けたんだろう母親が来て普通に流してしまった。その後も何度か吐いたけど小人はいなかった。
ちなみに朝のゲ○の後検温したら高熱があって、今思うと高熱による錯覚で未消化の食べ物が小人に見えてただけっていう可能性が高いけど、当時の自分には不思議な出来事だった。


287: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/04/13(日) 21:52:35.31 ID:Yxcr9XrqO

ちっさいおっさんはゲロの中にも居るのか


289: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/04/14(月) 01:24:24.01 ID:n2XMloHCO

>>287
ゲロの中にいるんじゃなく便器の中にいた所にゲロを掛けられたんじゃないか


352: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/05/03(土) 10:21:33.10 ID:F4We3KCB0

長野の山奥で体験した話
雲ひとつない快晴の日にカブトムシを求めて山の斜面をひたすら歩いてた
いきなり雨が降ってきたから木の下に避難して休憩してると白装束の集団とさらに白い着物を着た女性が下りていった
その人達のまわりが蜃気楼みたいにユラユラしてて通り過ぎたあと雨が止んでた


353: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/05/04(日) 00:01:42.71 ID:7BPNUxo00

中学の時 ちょっと不思議と言うか神秘的な蛇を見たことがある

その蛇を最初見つけた時は土手の小さな穴に顔を突っ込んでいたから蛇の顔までは見れなかったけど、見た目がいかにも毒を持ってそうな柄で尻尾が2つに分かれていた 更にその2つに分かれている2つの尻尾から3つ尻尾が生えている不思議な蛇

その当時一緒に遊んでた友達に見た事を話しても誰も信じてくれなかったけどね


473: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/06/24(火) 15:35:48.74 ID:QKoM2Elp0

もうしばらく無いけど、子供の頃から口の中にぶわーっと懐かしいような変な感覚を感じる事があった
急にぶわーっと来てあ、キタ、てピントが合うんだけど、
すぐに消えちゃってピントもぼやけてしまって、思い出したいのにどうやってもダメ


505: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/07/01(火) 20:16:21.33 ID:5qVcs+/F0

>>473
似たような人がいてびっくりした
私も子供のころ、口の中に何かの感覚を感じることがあった
味とかじゃないんだよね
口のなかの変な感覚っていうのが一番しっくりくる
私の場合は結局なんの感覚だったのか全く分からないままだったな
なんだったんだろう


506: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/07/02(水) 07:11:27.51 ID:mgbw9kq70

>>505

錯覚が、その場に実際にあるものを元とは違った形で、誤って知覚することを指すのに対して、幻覚は、その場にないものを実際にあるように知覚することを言います。
幻覚と錯覚とを合わせて「妄覚(もうかく)」と言います。

よく「幻覚が見える」という人がいますが、幻覚は見えるだけではありません。
その場にないものを知覚するという意味では、全ての感覚器官に対応した幻覚があります。

幻味(げんみ) 
口の中に何もなくとも、ある味覚を感じる現象です。
実際に味わっているものと違った味になるのを錯味(これは錯覚です)といいますが、幻味は錯味と一緒に起こることがあります。
人によっては、幻味(錯味)を被害的に解釈し「毒を盛られた」と考えることもあります。

幻覚の原因としては、あらゆる精神障害が考えられます。
幻覚があると言うだけでは病気の診断はできません。
しかし、ある種の病気にはある種の幻覚が出現しやすいという一定の傾向はあります。


528: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/07/10(木) 00:13:11.21 ID:P9cesJM30

私が通った小学校は南側が葦が生い茂る湿地と池があった
幅3メートルぐらいで長さは50メートルほどの一本道で途中には小川も流れていた

私が小学3年か4年の時、いつも一緒に帰っていた友達がいたが私が忘れ物をしてしまい
教室に戻るので先に帰ってもらった

忘れ物をとって友達に追いつこうと足早に歩いて、湿地の一本道にさしかかった時、
道の半分ぐらいのところに丸太が道の端から端まで転がっているのが見えた

丸太のところに上級生が2人立ち止まっていた『なにしてるのかなぁ?』と思いながら近づいていった
よく見てみるとその丸太は木ではなくウロコに模様が入った蛇だった

自分の太ももぐらいある大蛇が道を横切っていたのだ

上級生2人とズズ・・・ズズズ・・と大蛇が左の湿地から右の湿地へ移動していくのを
声をあげる訳でもなくずっと見ていた・・最後はしっぽの細い部分がが湿地の中に消えていった

家に帰って母親に見たことを話すと大蛇の噂があったらしく「その噂は本当だったんだねぇ」と言っただけで終わってしまった

信じられないけど本当の話です


538: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/07/18(金) 11:18:41.99 ID:h4a7a02lI

小さい頃から、目を閉じたり眠ったりしているときに、
棒のようなものを感じることがある。

触っているようではあるけれども、夢のように視覚的に捉えることはできず、
棒がどのような外見をしているのかは全くわからない。
ただなんとなく、長いから棒かな、と思っている。
触っているのが自分の手かどうかもわからない。
触覚を感じたことはないような気がする。
意識の奥で、棒のようなものの存在だけを感じることもある。

ただはっきりしているのは、棒のようなものは決まって
上方が太く、下方に向かって次第に細くなってゆくということだけ。
棒がゆっくり伸びているような感じがすることもあった。

あれは一体何なんだろう。
どなたか似たような感覚をお持ちの方はいらっしゃいませんか。


539: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/07/18(金) 11:27:56.83 ID:PSR9lG2v0

>>538
アリス症候群


540: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/07/18(金) 11:37:25.20 ID:h4a7a02lI

>>539
調べてみたら似たようなお話が多くて驚きました。
有名な症状だったんですね。
今もたまにあるんですが、治ってないのかなあ・・・


567: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/07/28(月) 19:01:21.09 ID:IVp3vNDB0

小さい頃に、従姉妹と体験した話。

母方が代々神主の家系で、小さい神社(鳥居と賽銭箱と境内だけのシンプルな神社)を管理していた。
その小さい神社には、鳥居に行くまでの階段があって、その横に水道の蛇口がある。
そこでよく水を飲んだりもしていた。
その時も、従姉妹と一緒に水を飲もうと、その蛇口から水を飲んだ。二人で。
すると、いつもの味と違う事に気づいた。
お酒の味がする!従姉妹も同じ事を言っていた。
なぜお酒の味と思ったのか。これは、祖父がよく飲む人で、孫にも舐めさせたりする人だったから。
あと、正月のおとそとか。確かにそんな味だった。
二人して親や姉妹に話したが、誰も信じてくれない。
20年くらい経った今でも、たまに話題に出すけど、従姉妹と私しかあの水道でお酒を飲んだ人間はいない。


570: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/07/29(火) 17:08:50.58 ID:FTztex7xO

>>567
昔話の養老の滝みたいな話だな
その酒を水筒か何かに入れて、じいちゃんに持ち帰ったら喜んだかな
それともじいちゃんが飲んだらただの水だったかな?
ジュースだったら良かったのになあ
素敵な話をありがとう


600: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/08/12(火) 18:32:22.90 ID:9qwzjRBRI

御巣鷹山の日航機墜落がやるから思い出した。
今から20年近く前、まだ幼稚園か小学校低学年ぐらいのちょうど今ぐらいの時期だった
長野の山奥にある実家の畑にいたら、火を吹いた飛行機のようなものが山に落ちていくのを見た。
急いで家に戻りテレビをつけたけどそんなニュースはなかった。それから数日たってもそんな事故なかった
あれは何だったんだろう


606: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/08/13(水) 22:29:56.15 ID:0TrnAPAG0

>>600
実際に長野の現地から、日航機がここ(長野)に墜落したという情報が出ていましたね
後日、誤情報とされましたが何かしらそれを思わせる事象があったと思います


669: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/08/28(木) 11:26:14.08 ID:qUzJJPcbI

小学生低学年の頃、幽体離脱したことある。
私は当時頭痛に悩んでて偏頭痛みたいなものもあれば、発作みたいにガンガン頭が痛くて泣いて泣いて手足をバタつかせてもがく時もあった。
何回か入院したし、毎日大量の粉薬を飲まされてしんどかった記憶がある。中学に入る頃は頭痛?なにそれってくらいになるまで良くなってた。
前置き長くなったけど、とにかく幼い頃は頭痛がひどかった。
幽体離脱は頭が割れるほど痛くて泣き叫んで暴れてる時になった。
気がつくと、自分は天井に張り付く感じで、ベットの上で痛みで泣いて暴れる自分とそれを抱きしめるように落ち着かせてくれようとする祖母が下に見えた。
わ!!なんだこれ!戻らなくちゃ戻らなくちゃって必死に祈って力を入れた気がする。
それから意識がなくなって目が覚めると病院だった。

確かその日入院した夜もヤバイ頭痛がきて泣き叫んだ気がするけど、幽体離脱はしなかった。
動いてる自分を天井から見下ろしたのはそれが最初で最後かなー
死にかけたのかなw


670: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/08/28(木) 20:06:21.06 ID:5Vva3pYh0

>>669
べつに体脱ってのはよくある幻覚だからな


839: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/11/05(水) 19:03:16.02 ID:vMPQbRGR0
三歳くらいの時の話。
当時(今もだけど)結構田舎の豪雪地帯に住んでてだいたいの家で田舎特有の?でかい土地や山を持ってるんだ。で、うちも山持ってて、冬になると木に絡まってる蔦を切りに家族総出で山に入る。

当時の俺も一緒に山に入って、ハイキング気分ではしゃいでたんだ。
でもしばらくして飽きちゃって、どんどん山奥の方に入ってっちゃったらしい。気づいたら家族がいなかった。
けど不安とかは一切なくて、むしろ真っ白な景色の中に足跡つけたりするのが楽しかった。
で、遊んでたらいつの間にか目の前に凍ってうっすら雪が積もった川があった。川幅は子供の感覚だからイマイチわかんないけど、ちょっと頑張ったら簡単に越えられそうなぐらい。
川の向こうには、多分直径2mぐらいの馬鹿でかい樹。立派で、神社にあるようなしめ縄がまわしてあって、自分と同じぐらいの太さの蔦が数本巻きついてた。イメージはご神木。
そこで、この蔦を切ってもらった方がいいかな?って、蔦切りにきた事を思い出して家族のところに戻った。少し走ったらすぐ会えた。だけどもう帰るって言われて、樹の事を報告するのも忘れて帰った。
小6ぐらいになって、父さんと話してたら蔦切りの話になったから、そういえば…って何気なく言った。
だけど「うちの山は川なんてないしそんな大きな樹もない」っていわれて、じゃああれは何だったんだ?って体験です。

分かりにくかったらすいません。


841: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/11/05(水) 20:34:25.73 ID:Dz4qXjyhO

雪山で幼児から目を離す家族にほんのり…
すぐ会えたとはいえ、持ち山とはいえ、山を舐めすぎだろ家族


845: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/11/06(木) 00:14:23.84 ID:Y2LXxfnu0

ありがとう。

小3ぐらいのとき。
紅葉を見ようとこの山に父さんと一緒に入った。長袖だけど上着きてなかったし、多分九月くらいかな?
歩いてたら、どっか遠くからお祭りのお囃子とか太鼓の音が聞こえてくんの。爺ちゃんに「聞こえる」って言っても全然信じてくれない。聞こえない、バカな事をいうなって。
でも聞こえるから、ふらふらその方向に歩いてったら、いきなり後ろから爺ちゃんに腕を掴まれた。どこまで行く気だ!!!って物凄い剣幕で怒鳴られた。
はっとして周りを見たら、自分が全然知らないところまで来てた。
腕を掴まれながら小走りで戻っていったら、歩いてる時は全然祭囃子が大きくならなかったのに、少しずつ音が遠ざかってったのが不思議だった。

>>841
自分では三十分ぐらい遊んでた感じがしたんだけど、母さんによると、いきなり走っていって数分もしないで戻って来たらしい。何なんだろうな。

この際、小学校の頃の不思議体験も書こうかな?


850: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/11/06(木) 15:42:10.50 ID:OUsedfdcO

湿度と風向きの関係で遠くの祭り囃子が聞こえるのはよくあること


851: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/11/06(木) 16:37:21.34 ID:Y2LXxfnu0

>>850
俺の住む町は、一ヶ月の行事が全部日程付きで書かれたチラシが新聞の折込でくる。お祭りやるなんて書いてなかったしそもそも平日、それに隣町まで山を挟んで直線距離20kmはある。


たしか>>845と同じ学年の時。
冬、多分1月ぐらいの話。休みの日で、兄ちゃんと山の麓まで行った。
前の日がちょっと暖かかったから、雪の表面が少し溶けてツルツルに固まってるのな。そんな感じの時は、たいていウサギとかキツネの足跡が残ってて、探すのが楽しかった。
そんな感じで麓で足跡探してたら、馬鹿でかい足跡があった。兄ちゃんの手よりまだでかかったし、25cmぐらい?30cmはなかった。当然、何だろう?って話してたら、ふと兄ちゃんが「ひょっとしたら熊じゃね?」って言った。
そして聞いた俺は震え上がった。言った兄ちゃんも、やっべ…みたいな顔してた。そのあと慌てて家に逃げ帰った。
だけど足跡の事は親に言わなかった。馬鹿じゃん、て思うかもしんないけど、当時は山で遊べなくなるのが何より嫌だった。家のまわり一面、田んぼしかなかったし。
落ち着いてから動物図鑑を引っ張り出して足跡を調べた。熊じゃないかもしんないし。
だけど載ってなかった。熊のページには別な足跡があって、じゃあなんなんだ、って全ページ探したのに。
形としては人間の手のひら?に500円玉ぐらいの丸が四つか五つ。
今となっては細部とかあんま覚えてないし、何だったのかわかんない。
>>839>>845
と合わさって、あの樹はご神木でこの山は間違いなく何かいるんだなって思った体験でした。


864: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/11/09(日) 20:52:05.07 ID:4+nHvndy0

久々に見たら面白かったw

>>839>>845
はすごいね。
その山って本当に神格の何かいるんじゃないかって思ってしまうwww

あとここはオカ板だし、何もそんなに躍起になって科学検証しなくてもいいと思うよ?
自分が馬鹿にされた事あるからムキになってる、っていう馬鹿らしい感じしかしないから


865: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/11/10(月) 17:42:27.52 ID:U2PqOOq+0
中二の時に曾祖母の葬式に参列した。
葬式では焼香やらなんやらした後に棺桶のふたを開けて花を一人ずつ入れた。
棺桶のふたを大人二人であけたとき、棺桶の中から白い煙のようなものが出てきた。
結構な量だったから驚いて、椅子から立ち上がりかけた体制のまま固まってしまった。
目で追うと、その煙は参列者の周りをぐるりと回って天井に上がって消えた。
「今の見た?」と隣にいた母に聞いたが「なにが?」と返された。
母には、というか大人には見えてなかったらしい。
妹と弟、それから俺より年下の従妹たちははっきりとは見なかったが、空気が揺らいで見えたそうだ。
あれは曾祖母だったんだろうな、と思っている。

読みにくかったらすまん。


872: 本当にあった怖い名無し 投稿日:2014/11/16(日) 07:24:43.03 ID:zkPbJurW0
私が幼稚園の頃だったと思う。あまり昔の記憶はないけど、この出来事は何故か覚えている。

家への帰りに道端に紫色の小さめの御守りが落ちていた。
御守りって買ってもらったことなかったし、友達がスクールバッグに付けているのをみて憧れていたのもあって引き込まれるようにそのまま持ち帰ってスクールバッグバッグに付けた。
それからすぐに、人生で初めて骨折した。走っていて転んで、手をついた拍子にだったと思う。
何故かそれから幼いながらに御守りが異様に不気味になってきて怖くなった。
なのでどこかの拾ってきた時の様に、道端に捨てた。それからしばらく御守りの夢を見たのを覚えてる。
それ以来特に悪い事も起こらなかったので、人の御守りを勝手に身に付けたバチが当たったのかなぁと思った。

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♯53853
限界まで集中すると踏切の音と同じリズム、音程でポッポッポッって音がしてた。鼓膜を通してではなくて頭の中で直接鳴る感じ。中学2年で聞こえなくなった。
かうんたっく

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