【ニュー速】小説を書きたい だが何から始めればいいんだ? てんこもり。


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【ニュー速】小説を書きたい だが何から始めればいいんだ?

672: 名無しさん 2010/10/17(日) 09:41:05.10 
中島らも曰く、 
「書く前に書き方学びたいって人は、書くって行為から一番遠いところにいる。 
書ける人は『書かずにいられない』人だから、学ぶ前に一作書き上げてる。」 

4: 名無しさん 2010/10/16(土) 00:54:02.32 
最初はパクリからだろう。なんでもそうだ 

10: 名無しさん 2010/10/16(土) 00:55:25.44 
400字くらいであらすじ書け。 
設定考えるだけで完結できなきゃ意味ない。

12: 名無しさん 2010/10/16(土) 00:55:50.63

俺も書こうと思ったけど書けなかった
どうやって訓練すればいいんだ


36: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:00:27.53

>>12
いろんな作家の小説を読むんじゃなく
気に入った作家の小説をいっぱい読むって誰かが言ってたな
冗談抜きで先ずはパクリからだよ


23: 名無しさん 2010/10/16(土) 00:57:54.85

とりあえず書いてみ


それ以前の問題だって気付くから
語彙力とか書けない漢字だとか文章構成だとか…


27: 名無しさん 2010/10/16(土) 00:58:42.24

模倣からはじめる
あとツルゲーネフ先生は作品を書く前に
登場人物の詳細なスケッチ画を描くって言っていた気がする


31: 名無しさん 2010/10/16(土) 00:59:27.82

今の時代を書く
食い物の描写にだけは拘る
これでヒット間違い無い


38: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:00:39.73

自分がこれこそは、と思える一冊を全文原稿用紙に書き写す。
文章のリズムが自然に身につくし、語彙・使える表現も増える。


39: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:01:05.45

今自分の身の回りにあるものを文章化する練習をやるといいと聞いた


41: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:01:30.87

現在作家の人たちが修行中やったこと
1日2冊ずつ本を読むことをノルマにしたという人3名
3冊100円本をガバっと買って来ては書きだし部分を筆写したという人1名

この辺ならマネできるんじゃない?


45: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:03:07.26

好きな作家3人の小説を1作品につき5回写経しろ
1回写経したら次の写経に移る前に1回音読しろ
あと暇があったら国語辞典読んどけ


48: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:04:39.40

落ちを決めるあとは普通に書き始める


56: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:08:04.97

小説って誰にでも書けるようでいて、誰にでも書けるような簡単なものじゃないから、
本当はそうそう簡単に優れた新人とか出るわけないんだけどな。


63: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:10:26.18

>>56
読ませる物を書くにはやっぱり才能が必須


81: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:13:16.49

小説家って本気で飯食えないらしいからな
趣味でやるのが一番だと思う


102: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:16:26.95

>>81
逆に趣味としては金はかかわないわ時間は潰せるわで中々良さげに思える


100: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:15:58.54

語彙を増やしたいなら国語辞典を読め
三島は国語辞典は引くものじゃなく読むものだと言ってたぞ
四の五の言わずに読め


101: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:16:23.44

>>100
面白いもんな


126: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:20:20.42

辞書を揃える

『日本国語大辞典』(小学館)
『例解辞典―常用漢字・送り仮名 現代仮名遣い・筆順』
言葉の正しい意味と正しい送り仮名が使えることは最低限のマナー


130: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:20:42.94

おまえらの大好きなライトノベル書くなら話のテンポと会話のリズムが最優先な気がする


138: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:21:55.76

>>130
最重要項目は「絵」だろ


578: 名無しさん 2010/10/16(土) 17:57:47.90

>>138
ラノベは挿絵の解説が本文だもんな


141: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:22:17.24

小説を書きたい → 書き終わるまで書く。書き終わったら書き直す。書き直したら推敲する。完成。
語彙を増やしたい → 国語辞典一冊読破すればおk。ラノベ30冊読むより楽。
全体的に知識を増やしたい → 現代用語の基礎知識一冊読破すればおk。ラノベ100冊より楽。
本を読めと言われる → 別に読まなくていい。他人の影響をわざわざ受ける必要ない。読むなら執筆と無関係に読め。
書きたいものがない → じゃあ、それを書け。
書きたいものが書けない → じゃあ、無理せず書けるものを書け。
作家になりたい → 作家になりたいなら完成原稿があるはず。それを持ち込むか投稿しろ。完成原稿がないなら本当は作家になんてなりたくないだけ。
落選した → また送ればいい。当選するまで送ればいい。

変な情報に惑わされず、これを守れば絶対にプロになれる。


148: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:24:05.10

おまえらに必要なのは語彙じゃない
感受性や表現力だ
あんまり便利な単語に頼るな


162: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:26:33.49

手元の漫画を小説にして書き出してみろ
すげぇ効果あるぞ 人それぞれだろうけど
後はプロット頑張れ


163: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:27:06.68

小説家になるには最後まで書ききる能力が必要らしいな
書いたことある奴ならわかると思うけど
話が行き詰ったり、これ面白くねえなって思ったらそこで書くのやめちゃうだろ?
東野圭吾とか宮部みゆきとか山田悠介とかの所謂商業作家達は
そう思っても最後まで書いちゃうらしいな
まあ筆が速い人の小説ってつまらないのが多いけど


169: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:29:03.49

>>163
最後から書けばいいじゃない
なんかやる気出てきた
ラノベ作家に俺はなる

最後から書いてつじつまが合うように書いて行けばいいんだな


172: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:29:38.84

>>163
俺も学生時代に何時間も没頭して書いた小説があるけど、未完のまま眠ってる。
いつか続きを書こうと思いつつ、いつになってもそれに着手できないのは
偏に作家としての適性がないからなのだろう。


174: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:30:45.93

終わりと始まりがきちんとしてれば真ん中はどうでもいい。
語彙は少なくても大丈夫。変に回りくどくするよりなるべく
簡潔な文章で回して話の展開を早くするように心がける。
文字を読ませるのではなくストーリーを読ませる。
以上が読みやすくて面白い本の特徴だ。


175: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:30:55.72

読書好きとしては、内容以前に文章下手すぎの作家が増えまくりで困る。
ちょっと前の作家はエンタメ系でも、いまとは比べものにならないほど上手い。
文筆家としての基本的な素養が段違いに感じるな。おまえら頑張ってくれよ。


179: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:32:51.37

>>175
あー、それは確かに感じるかも。
加えて翻訳ものでも日本語になってないのが増えてきた…。


182: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:33:08.65

星新一って1冊の小説で10こぐらいの独立したラノベが書けるよね


192: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:36:10.88

>>182
あの人はもう神域にいるんだろう
だれも彼処にはたどり着けない


188: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:34:33.96 BE:806458098-2BP(121)

俺は自費出版でなくて、ライターとして4冊、
小説も1冊とあとオムニバスに参加したが
小説は特に全然売れなかったけども
小説を自費出版や共同出版でなしに出した、という点は
自慢できると思っている
俺より文章が上手い奴や面白いプロットを考える奴など
幾らでもいるけど、たいていの奴は1冊も出してないからね、ざまあみろ


190: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:35:43.11

>>188
どういうツテでそうなったの?
賞をとったとか?


200: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:39:51.95 BE:201615236-2BP(121)

>>190
ライターを高校生の時からやってる中で
編集に自作の小説を見せたら、あっさりOKで出すことになった
すごい赤入れられたけどね
その所為で文章のリズムが崩れてしまって駄作となった


214: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:43:26.64

>>200
ものすごい幸運だよね 羨ましい


245: 名無しさん 2010/10/16(土) 01:56:04.73

好きな作家の本を丸ごと一冊書き写すのオススメ。
おれ自身は小説を書いてるわけじゃないけど、
むかしタイピングの練習にそれやったら
言い回しの変化のつけ方とか勉強になった。


258: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:04:41.70

10代後半ぐらいの頃に村上春樹の影響受けまくりな小説を数ヶ月
費やして最後まで書いたことあるけどあれ捨てなきゃよかった・・・・
最近になってまた小説を書きたくなって思い浮かんだ断片的な
シーンとか設定とか書いてるけど肝心の本文は一行も書けねえ


262: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:07:42.42

>>258
おまえそんなもん読んだら布団に頭突っ込んであーうーあーうーって叫ぶはめになるぞ?
まさに禁書


263: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:08:13.87

文体とか情景描写は一番最後にやることだよ
まずはカードを何枚か用意して登場人物の名前、プロフィール、各種設定を書き込んでいく
次にカードを配置する世界の設定をノートに細かく書いていく
ノートでカード状にした登場人物の相関関係を整理する
次に大まかなストーリーを箇条書きにする
設定、人物、物語が固まり始めたら舞台の台本風にセリフとト書きを作る
この段階で「この物語を小説として完成させたい」という執念が生まれなければまず挫折する


265: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:09:49.88

シェイクスピアの原文を読んだ人間などはわかるだろうが
よくできた小説というのは、技法の山であり技法の塊である、といっても過言ではない。
とはいえ、SF小説のようにセンス・オブ・ワンダーで押し切るものもあることはある。
だからといってそこに技法が使われていないわけではない。


267: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:10:21.81

小説を書くのと小説家になるのは違うよね
娯楽系小説家は専門職出身の人の方がなりやすい


271: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:11:07.34

TVアニメのシナリオなら何十本か書いたし
企画書や原作にあるキャラを使った
30分のオリジナルストーリーなら何回か考えたが
ゼロから設定立ち上げて小説にまとめあげるのは
なかなかこれが難しい
否が応でも企画書や原作にあるキャラクターや世界設定を
使わざるを得ないという状況と違って、いくらでも自分の自由に
根っこの部分を変えていける分


584: 名無しさん 2010/10/16(土) 18:24:42.10

>>271
SS書きの典型みたいだな

SS書きとか一番大変な世界観の構築を全くやってないのに
作家気どりのボケナスが多くて辟易するわ


272: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:11:40.62 BE:358425784-2BP(121)

とりあえず難しいことは考えないで
一人称で私小説っぽいのを最後まで書いてみればいいんだよ
古典を下敷きにすれば細かなプロットを考える必要もない
田山花袋の蒲団の現代版、みたいな感じで
妹の布団をスーハーする話とか、それなら簡単に書けるだろ


294: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:18:22.58

>>272
スーハー的変態性癖は実体験多いから
沢山書けそうだ


274: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:12:51.89

ロックンロールみたいに技法関係ねえ!なんてほんとにそんな感じで小説書けるもんなのかね


278: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:14:20.25

>>274
それは無理だろw
技法ってのはどんな事にも付き物だし。
ただそれを知った上で無視するのと、知らないでやるのではわけが違う


280: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:14:32.08

>>274
高卒のDQNが書いた小説もあるから行ける気もする
プロが直してくれるでしょ


284: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:15:12.89

>>280
そんなものは馬鹿にしか売れないよ


289: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:17:12.43

>>284
てめーユヤタンディスってんのかコラ。
一応三島由紀夫賞受賞作家だぞおい。


298: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:20:00.24

>>289
正直章をとっててもつまらん物はつまらんよ
逆に賞とってないのに素晴らしい物は山ほどある


300: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:20:39.21

室井佑月も好きな小説をパソコンでタイプして文体をパクったとか言ってた


312: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:25:17.94

引っ越しの荷物の整理してたら中学生の時に書いた小説の設定をまとめたノート出てきた
普通なら「うわーさみーw」とか思うんだろうか正直懐かしくて泣けてきた


339: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:34:40.49

村上春樹いわく
始めから自分の文体が確立できる人間なんてのはいない。いてもよほどの天才だけ
最初は誰でも模倣から入るし、執筆活動を続けていく中で自分も人生経験を積んだりなんだりしたうえでそれでも書き続けられるならば善くも悪くも自分の文章が書ける


だってさ


345: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:38:15.66

>>339
村上春樹は大江健三郎を一生懸命模倣したと思うが、大江健三郎は誰をだろう


350: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:40:45.37

>>345
石川淳と安部公房
思想面ではサルトルから始まり途中レヴィ・ストロースに嵌った。


390: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:58:46.72

>>345
> 村上春樹は大江健三郎を一生懸命模倣したと思うが


んな馬鹿な


430: 名無しさん 2010/10/16(土) 03:20:54.72

>>390
初期の作品は大江の影響かなり受けてるな…
春樹の小説の「僕」の語り口調とか、まんま大江の短編の『飼育』の「僕」だし、
『1973年のピンボール』の「鼠」なんて明らかに『万延元年のフットボール』の「鼠」のパロディ。


346: 名無しさん 2010/10/16(土) 02:38:46.34

小説家目指すなら、奇抜なストーリーとはったりきかせた文章よりも、
しっかりした構成力と堅実な文章力でコンスタントに作品を生み出せるのが早道なような気がする。
そういう若い作家は案外少ないので狙い目。まあ、ラノベで一発あてて印税でうはうはしたいなら別だけど。


396: 名無しさん 2010/10/16(土) 03:00:58.40

夢とかぎらず、手帳とペンといつも手元において、
思いついたことをメモしまくればいいんじゃないの。
そういうこと実践してる作家の話はけっこう見かける。


398: 名無しさん 2010/10/16(土) 03:01:18.64

この前初めて小説らしきものを書いてみた。
井伏鱒二みたいな話にしたかったんだけど、いざ文字にしてみると、実は自分が何も考えてなかった+表現力が絶望的に足りないことを思い知らされたわ。
長編の構成力や些細な描写をリアルに書ける人達はホント凄い。
ただ書いてみて妙な達成感だけはあったから、少しでもその気がある人は書いてみて損はないはず。


473: 名無しさん 2010/10/16(土) 04:28:27.33

海外のレトリックの本読むとか、
海外の小説を訳すとかって経験をしないとだめだとおもうね。

あ、日本語のレトリックの本はだめだよ、
訳すときに韻律が失われてるから

文章で重要なのはリズム。リズムがないとだめ。
谷崎潤一郎だって言ってるし。

リズムがあれば、結構かけちゃうもの。
逆にリズムが悪くなると、ぜんぜん書けない。

だから、いかに文体の中に技法を取り入れつつ
リズムを整えるかってことが重要なんだよね。


483: 名無しさん 2010/10/16(土) 05:21:38.75

20年書いてるな。全く芽が出ないが。
一生このままだろう。
が、書きたいなら、2時間でいいからワープロか原稿用紙のまえで何もしないで座って見ろ。
それが出来なきゃ小説なんて書けない。


484: 名無しさん 2010/10/16(土) 05:22:49.91

>>483
20年も書き続けてるなんて凄いじゃないか
立派な才能あろ


489: 名無しさん 2010/10/16(土) 05:33:26.43

>>484
ありがとう。励みになる。
本人としては捨てられずに不惑のの声がきこえてきた。
と言うのが正直なところだけどな。


495: 名無しさん 2010/10/16(土) 06:36:24.99

舞台の設定ばかりにこだわって、肝心の内容は演繹的な表現をしたがる作家が増えたな。
だから着地点も見つからず伏線も投げっぱなしになる。破綻したシナリオが増える。

背景や舞台、あるいは雰囲気を表現したいだけで
そもそも設定したい「場面」そのものがないからこうなる

設定したいものが「場面」であれば、それを成立させるための新たな場面が逆算されて新たな場面を設定する必要がある。
ようは今でいう後付け設定を前もって前付けけにする。

そうやってシナリオは成立する。
ただそれだけの単純なことなのになにか物語の構成を勘違いしている奴が多い。
やれ「専門知識だ」、「文章表現だ」、やれ「作家の想像力だ」「語彙力だ」と話を複雑にする。

単純に描きたいと思う一場面とそれに対する単純な構成力さえあれば。そんなものは必要最低限か、それこそ後付けでいいだろ。


592: 名無しさん 2010/10/16(土) 18:39:21.85

こないだ、ドラマティックストラクチャーっていう映画のシナリオ作法みたいなのを知ってなるほどと思った

まあいろいろあるんだけど、小説にまるのまま転用できそうなのは
物語の最後を一番最初に考えておくということ。
ライトノベル(ハリウッド映画なんかだいたいラノベ的だよな)何かの場合、
まず奇抜なアイデアがあって、それをいかように生かすかを考えて行くわけだけど
起承転結を順番通りに起→承→転→結とシナリオを構築して行くと
どうしても一番大事な結が尻つぼみになっちゃうんだよな。

だからまず、最初に奇想天外な結を作っておいて
起承転の部分はそこまでの演出にする。これはかなり大事だと思った


681: 名無しさん 2010/10/17(日) 13:06:28.42

物書きではないけど
フリーブエディターってソフトに
思いついたこと見出しに羅列して文章書いてるなぁ。
KJ法がPCでラクに使えるっていった感じのソフトなので
ネタ出しにはもってこいだと思う。


587: 名無しさん 2010/10/16(土) 18:29:51.11

とりあえずどんな題材でも良いから書いてみる事が一番だろ
どんくらい書くか決めてちゃんと最後まで書けたら真剣に取り組めばええがな
大抵は途中で飽きたりしてやめる
これは漫画も同じ

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非公開コメント

♯57584
どこにもだしてないけど昔書いたなぁ。
1本書くとスゲー労力いるんだよね。

当時、神坂一が好きで文体がまんまだったなwww
♯57585
類語辞典も必須に加えてあげてください
♯57586
>>188
この文章で小説家になれるんだから、頑張れば何とかなるんじゃないの
文章力も大事だけどコネも重要だな
♯57588
紙とペンを用意しろ
♯57589
書く場所の確保ゴミが寄ってきてそこらじゅうけなしまくるから、なぜかと思ったら一行書いただけで家の前で騒ぎまくられた警察呼んだけど、逃げられた

#57588
ゴミはスマホやパソコンカメラやマイクを駆使して騒ぎに参加しようとする、寄生虫以前の問題だ
♯57590
書きたいものがあれば書ける

文法も小説の基本も誤字も全て無視して適当に書きなぐる
昔これで3日日で書き上げたものが、三次選考まで進んだことがあった
下手に小細工覚えて以来、さっぱりになった
♯57593
最初にペンネーム決めたわ。
かうんたっく

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