【もてない男性】漫画やゲームのキャラになった妄想('A`)男 てんこもり。


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【もてない男性】漫画やゲームのキャラになった妄想('A`)男

1 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 10:16:58 0

バトル漫画読んだあととか、RPGやったあとによく妄想します。
主人公だと設定や状況がヘビーなので、ナンバー2か3あたり
(でもパワーは主人公より遥かに上)で、普段は飄々としている
のに、いざとなると無敵能力を発揮し、皆から慕われている
というポジションで活躍しています。学校の帰り道や寝る前に
暇な時間があるとつい妄想してしまう僕は病気なんでしょうか?


11 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 20:31:07 0

妄想の中の俺はリュウや豪鬼からも恐れられている拳の鬼です。
デフォルトで真空波動拳が出せます。


23 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:12:37 0
仲間だw
細かい設定を考え始めて、あまりに都合のいい設定ばかりではいけないな、とか思って
微妙に弱点などのウイークポイントも設定しない?


26 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:19:37 0

ハンターでいうところの「縛り」みたいなのは設けてる。月に一日は深い眠りに入らないといけないとか。
あるいは、近所に住んでる女子高校生の子には唯一頭があがらないとか。



35 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:23:11 0

妄想の中の俺はイケメン
他校の女子からもキャーキャー、もちろん自分の学校でもキャーキャー
しかし、本人はにぶちんなのできずいていない。
ヒロインは幼馴染のツンデレで、主人公に子供のころから想いを寄せているため
気が気ではない
主人公はなぜか手から炎が出る特殊能力がある。


39 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:24:56 0

>主人公はなぜか手から炎が出る特殊能力がある。

俺の場合は風だけどなwwwwww
炎って同じような能力持ったライバル多そうだし、なんか熱血っぽいから。


36 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:23:13 0

能力者だらけの世界で唯一能力が通用しない身体を持つ男の設定にしてる。
でもこれだと回復系の能力も効かないので、常に薬草とか薬とか持参
しまくってる、そういうキャラなのさ俺は。


38 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:24:44 0
主人公は敵とそれなりに善戦するんだけど勝てないんだよ
そこで助っ人(俺)が助けに来て敵を倒し仲間の女達にモテモテ、というのが俺の妄想基本形


46 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:29:13 0

俺の特殊能力は時空だぜ!


49 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:30:55 0

>>46
時空とか時間系はズルい。もっとわかりやすい能力にしないとヒロインにモテないぞ。


55 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:33:50 0

主人公は小さいころの記憶をなくしている。
ヒロインは一国の姫。主人公とは幼馴染。
俺のはツンデレじゃなく天然の女の子
妹扱いすると怒る
物語序盤、主人公は特殊な能力に目覚める
中盤主人公は一度死ぬ。そして仲間のピンチのときに
突如よみがえり超人的な能力が身につく。
その後、主人公は魔族だということが(つまり敵)分かる←俺の妄想はいつもこれが入る
終盤、ラスボスと戦う。ラスボスは主人公の実の父「ライアス」


63 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:42:57 0

数年前に終結した大戦の英雄
今は名を変えて傭兵暮らし
ある日幼女に出会い、彼女の保護者代わりの反政府組織に力を貸すことに
再び起こる戦乱の中でかつての恋人と再会する
そして明かされる驚愕の事実…幼女は自分と恋人の間にできた娘だった!


65 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:45:58 0

>>63
あるあるw


66 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:47:13 0

結構してるもんなんだな、俺だけだと思ってたよ・・・
ゲームキャラになるのは日常茶飯事だな


67 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 21:48:11 0

あれだよ。
wisで好きな女の子や友達をキャラの名前にしてやっている喪いなかった?
妄想汁あふれまくりだった('A`)


81 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 22:11:41 0

チョww何このスレww


最終決戦前
ヒロイン「私達勝てるのかな本当に…?」
主人公「勝てる。いや絶対に勝ってみせる!」
俺「あ~、勝てるかわかんねぇけど…負けるともおもわねぇな」


勝利後
ヒロイン「勝った、勝ったんだよね私達」
主人公「ああ俺達の勝利だ。俺達の結束力そして何より喪男、君のお陰だ」
ヒロイン「うん!そうだよね。喪男さん本当にありがとう。あなたがいなけ
     れば私達どうなってたか…。本当にありがとうございました。
     あと…最後凄くかっこよかったです。」
俺「ん?ああまあ負けるとは思わなかったからね。勝てたからまあ良かったよな
  じゃ、疲れたし俺そろそろ行くわ」
主人公「え?!いくって何処へ?俺達と一緒に帰らないのか?」
俺「うん、まあね。」
主人公「じゃあ何処へ行く気なんだよ?」
俺「そうだなぁ…またどっかの戦場にでもいくかな、探せばあんだろ人間
  歴史で戦いのなかった事なんてないしな」
ヒロイン「そんななんで?せっかく苦労して勝ち取った平和だよ!それなのに
     自分からそんな所を探すなんて…」
俺「なんていうかさ俺平和ってダメなんだわ。へそ曲がりだからねwなんていうか
  自分が訛っていく感じがちょっとね。それに俺みたいな奴が平和な世界には
  似合わないしな。ヘヘッw」
ヒロイン「平和がにあわないなんて・・そんな事ないです!私知ってます喪男さんが
     凄く優しい方だって!だから私、喪男さんのそんな所が好きなんです!
     私喪男さんの事が!」
俺「あ~ストップストップ。それ以上はやめとけって嬢ちゃん。嬢ちゃんにはさこいつ(主人公)
  の方がお似合いだって、二人とも幼馴染で昔からお互い惹かれあってたんだべそれ
  を一時の変な感情で流されちゃいかんよ。俺なんかさズボラで適当、家は汚く足は臭い
  得意なのは戦いぐらい、女を幸せになんかできないダメ人間だからな。だから俺を活かせる
  戦場にいくんだよ。さてそろそろ本当に行くよ。名残おしくなってきちまう。」
主人公・ヒロイン「喪男…・喪男さん…」
俺「じゃなまたあえたら会おうぜ!」


そして数年後とある戦いの終わった戦場
見渡す限りの骸の中岩に腰掛ける俺。葉巻に火をつけ一枚の手紙を取り出す
俺「ったくあいつらそうやって俺の居場所嗅ぎ付けたんだ?」
その手紙にひああの主人公とヒロインが結婚して最近子供が生まれたと書いてある
俺「おいおい子供の名前俺と同じかよ、たくバカだなぁろくな子供に育たねぇぞ
  ま幸せそうなら問題なしか・・・さて次行きますかな。」


こうして俺は次の戦いの場を求め一人旅をつづけるのだった。



89 名前: ('A`) 2006/04/09(日) 22:19:12 0

>>81
超絶にCOOL


123 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 00:14:42 O

妄想の中では、俺は氷使いだな


128 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 00:28:38 O

>>123
氷使いってなんかいいよな
そんな俺の妄想は雷使いw


135 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 00:50:02 O

氷使いの決めゼリフ

「ここからは、…俺の領域だ」


141 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 00:53:11 O

ヤバいなあこのスレ
甘酸っぱさでニヤケが止まらんw


143 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 00:59:34 O

俺はヒソカの、シンプルな能力が使い勝手がいいという言葉を聞いて、
スーパーボールを具現化して、そのボールの反発係数を自由に操れるという能力を妄想してた


うわ、書いてて恥ずかしくなったww


155 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 01:23:57 O

指をパチンと鳴らすだけで周囲10mの範囲をどこでも爆破する能力が最高


184 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 02:02:45 0

ある日突然超強いヒロインと出会って事件に巻き込まれるって妄想。
俺自身は罠には引っかかるし、敵からは逃げるし、普段は守られてるだけみたいなキャラだけど、
ヒロインの絶体絶命のピンチにはズタボロになりながらも駆けつけて何とか助け出す。
ダサカッコいい俺。


194 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 02:43:45 O

妄想に使った漫画とかアニメを改めて見たら滅茶苦茶恥ずかしくなるよな


俺の能力は“錬成”って名称で、無から有を創る事が出来る
でも無機物しか創れない(例外もある)し
錬成した後は致命的に体力が奪われるって設定
あと、錬成したものは時間が経つと自動的に消える(これもまた例外がある)
背中と頭に致命傷となる爆弾を抱えている…など弱点も多い


真面目に何書いてんだろ俺


224 名前: 蝦@携帯 2006/04/10(月) 13:01:21 O

身体が大きいからといって、力に頼ろうとするな
柄をそんなに握りしめるな
それから・・・
それからなんだ・・・
・・・なんだっけ兄者・・・


とか呟きつつ木刀素振りしてる漏れキモスw


235 名前: ('A`) 2006/04/10(月) 21:20:49 0

とりあえず、おまえらみんなオレといっしょだな。安心したよ。


主人公はイケメンの熱血漢で、子どもの頃からの親友。
自分自身にその気はなかったんだけど、
無理やり引っ張られてその主人公と同じ道を歩むことに…、
幾多の試練や困難を乗り越えて、今では主人公にとってなくてはならない相棒みたいな。

これをベースに、いろいろなゲームやアニメ、漫画の世界に入り込んでる。


299 名前: ('A`) 2006/04/11(火) 20:16:01 O

魔法が発達した国で、俺の親父は王の右腕とまで言われ、偉大なる魔導師と呼ばれていた
そんな親父にも二人の子供がいた。
・・・俺と妹のリア。
出来損ないの俺とは違いリアは正しく親父の才能を継いでいた
俺は魔導係数が異常に低いのだ
魔導係数とは、簡単にいえば魔力の力の源だ
仮に普通の魔法使いの係数を100としよう
親父の魔導係数は10000、つまり100人以上の魔法使いが束にならないと勝てないという
規格外の化け物だ
妹は12の齢にして2500、王に至っては15000と国一つ滅ぼせる力を持つ
対して俺はわずか8、親父には見限られ、妹にはすでに眼中にないものと扱われ、学院のやつらには常にバカにされ続けた

それでも、一つだけ俺には能力があった
世間、特にこの国にバレたら確実に殺されるであろう能力
魔眼・・・『眼』で『視』た魔法を全て、例外なく打ち消す能力


337 名前: ('A`) 2006/04/11(火) 23:56:20 0

最近の妄想大河は次世代編に突入してる

1年戦争から30年余り
ゾイド/0やGガンみたいに兵器同士の戦いがスポーツに変わった時代の話
主役は俺の子供6人(全員異母兄弟姉妹で既に成人)
子供達はパイロットとしてチームを組み、戦いへと身を投じる(機体はなぜか魔装機神(一年戦争の遺物))
機体の性能やパイロットの腕、リーダーの長女の神懸った軍略等でランキングトップを目指す

そんなある日、息子の一人が1人の少女(記憶喪失)と出会う
そして、その日から世界を揺るがす大事件へと巻き込まれていく

その後、犯罪組織が壊滅したり、その少女と息子が結婚したり、コロニー爆破テロから端を発する
対テロ戦争へと発展したり(この時、父親の俺が生死不明の行方不明に)、
その後の世界情勢に絶望した長女が誰一人死ぬ事の無いテロ行為に励むようになったりと
色々有ったが、今新たなシーズンへと突入している(かれこれ1ヶ月ぐらい開幕初戦を同時多発で妄想中)


338 名前: ('A`) 2006/04/11(火) 23:57:00 O

俺は自分が犠牲になる系の妄想してる


長く続いた戦いにも終わりが来ようとしてた
敵の王都は陥落寸前
だが、追い詰められた敵は運命をかけて最後の奇襲をかけてきたのだった・・・

見張り「やばい奴等がきたぞ、みんな早く逃げろ」
守護兵「俺らで奴等を少しでも食い止めるんだ、せめて女子供が逃げ切るまでは」
喪(俺)「よし、お前ら、行くぞッッ」

∽∽∽数時間後∽∽∽

敵兵A「ハァハァ、なんて奴等だ、一騎当千とは正にこいつらの事か」
敵兵B「だが、これだけの数を相手したんだ、向こうもかなり疲れてるぞッッ」

守護兵A「・・・だいぶやったな・・・」
守護兵B「あぁ・・・だが俺もここまでみたいだ」
守護兵A「Bッ?」
守護兵B「さっき大きいの一発もらっちまったんだ・・・お前らに会えてほんとに・・・良かった・・・」
守護兵A「B、B~ッッ・・・」
守護兵C「??まだ息があるぞ、今ならまだ助かるかも」
喪(俺)「おぃ、そいつ連れて早くいけ」
守護兵A「・・・・・」
喪(俺)「いいから早く、このままだとそいつが助からんぞ」
守護兵A「しかしお前だけほっとく訳には」
守護兵C「・・・行きましょう」
守護兵A「お前までそんな事を、、、俺ら仲間じゃなかったのか?」
守護兵C「アホかてめぇッ!!喪の男気を無駄にする気かッ!?」
守護兵A「だがしかs」
喪(俺)「いいから行けぇェッッ!!」

立ち去る二人

敵兵A「かっこつけやがって、一人で何が出来る」
敵兵B「相手は一人だが戦争に卑怯も何もない、お前ら、やっちまえ~ッ」

∽∽∽そして数時間後∽∽∽

敵兵C「一人で・・・俺ら全部を・・・信じられん奴・・・だ」

敵の屍の中に一人立っている喪

守護兵A「喪~戻ってきたぞ、大丈夫かッ?
     ん?どうした?喪」
守護兵C「喪、返事くらいしr・・・喪??」
守護兵A「まさか、立ったまま、、嘘だろ?」
守護兵C「し、死んでる・・・」
守護兵A「・・・喪・・・最後まで俺らを守ろうとして・・・」
守護兵C「立往生か・・・男よのぅ・・・」
守護兵A「奴こそが真のもののふだったな・・・」


その後持ち直し喪側の国は勝った
国を救った喪の勇気は末永く語り継がれる事となったのだった・・・


みたいな


341 名前: ('A`) 2006/04/12(水) 00:00:43 0

ゲームや漫画のキャラの妄想はないけど、
芸能人になった妄想ならある。
で、詳細がやたら凝ってるんだ。
例えばミュージシャンで最初はバンドのギタリストとしてデビューして、
その後ソロ活動に転身して、ソロデビュー曲を発表して世間を震撼させる、
さらにCDTVの恋人にしたいアーティストでは5年連続首位でその後は、、、とかそんな感じ。


358 名前: ('A`) 2006/04/12(水) 00:21:19 O

ラクーンシティ風に

「くっそ、この街は一体どうなってやがる」
そうぼやいたところで状況は何も変わらない
武器は鉈のみ、先ほどの連戦でハンドガンは弾切れ
「・・・最悪の状況じゃねーか」
路肩に停めてあった車の影からゾンビが現れた
こっちに向かってくる
「っ!まるで悪夢だぜ、っと!」
噛みつこうとしてきたゾンビの頭に鉈を叩きつける
ボグシャア、と潰れる音がしてゾンビが崩れ落ちる
「ハッ!キモいんだよこの野郎」
苛立たしげにゾンビの体を蹴りつける。
と、後ろに振り向きざまに鉈を水平に振る
ゾンビの首が空を舞う
「油断も隙もねー」
胸ポケットから煙草を取り出し、口にくわえる
ポケットに手を突っ込んでライターを探すが、ない
「おいおいマジかよ、糞っ、この街のことよりよっぽど一大事だぜ」
街中に女の悲鳴が響く
「お?いーねぇ、ゾンビちゃんと戯れるよりはマシそうだ」

俺は声がしたほうへ走っていった


390 名前: 喪ヽ('A`)ノ ◆AsaevOy5Bs 2006/04/12(水) 20:50:53 0

登山しに行ったら雪崩に巻き込まれて、仮死状態になる。
数百年後に発見されて、平成時代の生き残りとして有名になり、
近所の子供たちに昔のことを語るという妄想


393 名前: ('A`) 2006/04/12(水) 21:40:32 0

核兵器のない日本において、核に匹敵する戦力として人間兵器の研究が秘密裏に
行われていて、主人公はその研究のただ一人の成功品。


428 名前: ('A`) 2006/04/13(木) 01:55:45 0

ある日突然、俺たちのクラスは異世界に飛ばされる。
異世界に飛ばされ俺たちは現実界に戻る方法を探すため
異世界の各地にそれぞれ別れて旅にでる。

3年後、現実界に帰る方法を見つけた俺は別れた仲間に知らせる為、再び旅にでる。
仲間を探す方法は
旅に出る前にクラス全員につけた魔法印(近くに同じ印があると反応する)と
ぼろぼろになったクラス名簿

そんな妄想


435 名前: ('A`) 2006/04/13(木) 09:21:22 0

最近の俺は町外れにあるうち捨てられた教会に通う事が日課になってる
そこで見つけた剣を握り跪く少女の絵を毎日眺めている
絵の中の少女に思いをはせては窓の外に見える剣の形の墓標  多分彼女の墓だと思われるのを見て
この世に存在しない彼女への恋心を満たすためにお菓子を供えて帰宅する
そんなある日いつもの様に教会に行くと誰も居ないはずの教会に人影が
教会に踏み込むと鼻を突く異臭・・・そしてそこに立つ朱に染まった男!!!
男がこちらを見る 人の形をしているが目が普通じゃない  そして男はこちらに歩み寄ってくる
途中にある机をぶち壊しながら・・・やばい・・・と感じた俺はすぐそばの窓から飛び出した
転びそうになった俺は手近なものにしがみつく   剣の形をした墓標・・・彼女の墓だ
「だ・・誰か・・助・・・」  するとどこからか声が「助けて・・・欲しい?」 女の声だ
「助けが欲しいならペンダントを手に取りなさい・・・」 見渡すと墓にかけられた剣のアクセサリーが付いたペンダントが
目に入った   すぐに手を伸ばすとまた声が「でも・・これを手に取ると貴方の人生は過酷なものになるわ それでも?」
「このままじゃここで人生終わっちゃうだろ」そう叫ぶと俺はペンダントを掴む
その瞬間光に包まれ目の前に現れた少女 間違いないあの絵の少女だ
固まる俺に彼女がそっと口付けをする  そして気付いた時には俺は甲冑に身を包んだ騎士の姿になっていた
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄○ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
            o
           ゚
          ('A`)
      /⌒⌒⌒⌒⌒ヽ
     // ̄ ̄ ̄フ /
   / (___/ /
   (______ノ


474 名前: ('A`) 2006/04/15(土) 17:25:13 0

魂だけみたいな存在になって、色々なところを旅する妄想。
時々自分を見ることが出来る人と出会ったりする。


538 名前: ('A`) 2006/04/24(月) 09:33:13 O
『……警視庁は、一連の少年バット事件に関連があるものと見て捜査を……』
僕はテレビを消す。
あぁ、そろそろ仕事に行かなきゃいけない時間だ。
上着を着、鞄を持ち、玄関で靴を履く。
「行ってきます」
小さくそう言って、僕はアパートのドアを閉めた。
 

今、世間では少年バット事件の話で持ち切りだ。
街を歩けばあっちでもこっちでも少年バットの話をしている。
少年バット事件。
人気キャラクター『マロミ』のデザイナーが襲われたのを皮切りに、次々と被害者が現れた連続通り魔事件だ。
最近では、少年バットによる死者も出ている。
赤い野球帽を被り黄色いローラーブレードを履き、折れ曲がった金属バットを持った少年。
それが被害者の証言から浮かび上がる犯人像だそうだ。
バットで襲いかかってくる少年。だから『少年バット』。
安直なネーミングだ。
 

「キモ~い」
すし詰め状態の電車内。僕は通路のちょうど真ん中で、両手で鞄を胸に抱えている。
顔をあげると、少し先にいる二人組の女子高生が僕を指差して笑っていた。
片方の女子高生と目が合った。
「うわ、こっち見てるよ。なんかちょーキモいんだけど」
「ねぇ、あいつ絶対痴漢とかしてそうじゃない?」
「あ~、してそうしてそう。
つうか彼女とか絶対いない顔だよね」
死ねよブス供が!
つくづく少年バットも、こういう奴等を殺してくれればいいのに。
向きを変えよう。
そう思っても満員電車の中で向きを変えるのは一苦労だ。
僕の肘が隣りのサラリーマンにぶつかった。
「あ、すみません」
そう言って軽く頭を下げる。
サラリーマンはチッと舌打ちすると僕を睨みつけた。
謝ったのに。なんで睨むかな。
まったく今日は朝から気分が悪い。


「お前さ、彼女とか欲しくないわけ?」
お昼休み。
一人黙々とコンビニ弁当をつつく僕に、K先輩が話しかけて来た。
先輩は、外見はさわやか系のイケメンで仕事もでき、三十路を迎えてなお、社内の女性からの人気は高い。
「はぁ」
僕は箸を止めて先輩を見た。
「お前、このまま女に縁のない人生でいいのか?」
「別に」
……また下らない説教か。
僕は弁当に向き直り食事を再会する。
「そんなんだからだめなんだよ、お前は」
これで入社して何度目だろうか、K先輩の説教が始まった。
「いいか、男は顔じゃないんだよ。
外見よりも性格が大切なんだ」
あんたが言っても説得力がありませんよ、と言いたくなるのをグッと堪える。
K先輩の説教は毎回言うことは変わらない。
つまり、努力しろってことだ。下らない。
「あのな、お前、人の話聞いてんのかよ!」
黙って弁当に向かう僕にイライラしたのか、先輩が僕の肩をドンと強く押した。
「あっ」
箸が引っ掛かって弁当が落ち、中身が床に散らばる。
「あーあ、人の話を聞かないからそういうことになるんだよ」
そう言って先輩が僕の肩をポンポンと叩いた。
僕は、それを無視して床に散らばった弁当の中身をビニール袋に入れる。
「こっちも親切で言ってやってんだからさぁ」
先輩が言った。
うるせえよ!いちいちてめえの価値観押しつけてんじゃねえよ!
だいたい、あんたの親切の押し売りにはうんざりなんだよ!
少年バットにでも殴られてくたばれ!
そう思っても口には出さない。
黙って散らばった弁当を片付ける。
「ま、努力すれば彼女くらい誰でも作れるって」
そんなセリフを残して先輩が席に戻っていく。
くそ!あいつ、死ねばいいのに。


帰り道。僕の横を自転車に乗った高校生カップルが通り過ぎて行く。
こいつら死ねばいいのに。
レストランの前でカップルが何を食べるか話あっている。
こいつらも死ねばいいのに。
僕の前を腕を組んで歩くカップル。いいから死ねよ。
駅前。たくさんのカップル。
死ね。
死ね死ね死ね死ねみんな死ね!
 
誰もいない暗い夜道を、僕はアパートに向かって歩く。
ずっと押さえ込んできた劣等感、惨めさ、空しさ。
そんな殺してしまいたい感情が首をもたげる。
今まで考えようとしなかった疑問。
考えちゃいけない疑問。
こんな自分に生きる価値はあるのか?
生きている意味なんてないんじゃないか?
僕に何がある?
僕には何も無いだろう?
なんで僕は生きているんだ?
僕なんて……。
「死ねばいいのに」
ローラーが転がるような音が聞こえる。
どんどん音が近付いて来て……。
僕は後ろを振り向いた。
そこには、赤い野球帽を被った少年。
振り上げた右手に折れ曲がったバットを握り締めている。
少年は右手を振り下ろした。
 

『……病院に運び込まれましたがまもなく死亡しました。
警視庁では、一連の少年バット事件に関係があるとして……』


639 名前: 喪板名無し変更審議中 2006/05/13(土) 23:18:09 0

ヒロイン「回復魔法の1つくらい覚えなさいよ(といいつつ回復してくれる)」
俺「俺には魔法の才能がねーんだよ」

的なエピソード。


641 名前: 喪板名無し変更審議中 2006/05/13(土) 23:27:55 O
俺の属性は光
得意なのは白魔法
回復させたり守ったり
元々、闇の魔法使いの血脈だったのが白魔法使いになったから、
白魔法使いなのに禍々しいオーラーがたまに混じってて、
気合い入れてやらないとちゃんとした白魔法が使えなく、
たまに闇の魔法使いの血が暴走して破壊の限りをつくす


664 名前: 喪板名無し変更審議中 2006/05/14(日) 14:07:58 0

自分が追われるって設定のもいいな。

例えば…
『この世には自分と同じ顔をした人間が3人いて、そのうち1人と遭うと死ぬ』って都市伝説で妄想。

ある日、偶然、自分にそっくりな顔の美少女(この場合自分の顔も……って事になるけど)に出会って、
その後、帰宅すると正体不明の暗殺者に待ち伏せされて命からがら家を飛び出す。

自分は特に取り柄も無い平凡な学生で、少女は超売れっ子の新人歌手。
暗殺者も実は自分と同じ顔をしていたりする。

話が進むにつれて、少女と再会して一緒に逃げる事になったり、
自分たちが遺伝子操作の実験体で、政府がその計画をもみ消す為に自分たちを消そうとしている事
(自分がまず狙われたのは、突然消えても社会への影響が小さいから。暗殺者も自分たちを消した後に“処分”される)
が明らかになっていく……みたいな感じかな。


674 名前: 喪板名無し変更審議中 2006/05/14(日) 22:00:34 O

俺はサバイバル的な妄想してるな

時は2025年、現代の世界に絶望した俺は未来に思いを託し自らコールドスリープに入った

時は流れて2300年頃、突然の惑星規模の災害により人類は滅亡
文明は中世レベルまで後退し、残された人類の間では資源を巡る熾烈な争いが繰り広げられていた

そして2400年、コールドスリープに入っていたお陰で大災害を免れた俺は一人の少女によって蘇生させられる
って設定で、

絶望して最初は無気力だったのが生きる為に闘い出したり、
最初は周りの森でサバイバル生活したり、
進んだ科学力を力に魔術師と呼ばれる様になったり、
その勢いで帝国を作ったり、
技術を過信し過ぎたせいで中世レベルの技術に上手くやり込められたり、
なんとか周りを統一して賢王と呼ばれる様になったり・・・

取りあえずラストは反科学派に魔術師に惑わされるな、と扇動された民衆に追われ、信頼してた家臣にも裏切られ、暗殺される
と思いきや上手く逃げ延びて、隠れ里で蘇生してくれた少女と一緒にひっそりと、
周りの住人には不思議な魔法使いさん、と慕われて暮らして生涯を終える
って事にしてる


725 名前: ('A`) 2006/05/19(金) 03:45:53 0

例えば、キャラが死んだりとか不幸なエピソードとかあったら、
俺が絶対的存在となってその世界に入り込み、そのキャラ助けたり物事が上手くいくよう取り計らうような妄想はよくする
やってた部活の関係で俺の武器はいつも日本刀

エヴァのアスカのVS量産型シーンとかはよく助けてるよ
普通サイズの日本刀で量産型真っ二つ。まさにGガンワールド


791 名前: ('A`) 2006/05/24(水) 01:39:41 0

全ての人類、ならびに高等な知能を持つ生命体(亜人種とか)が魔術と科学技術を扱う世界で、
いわゆる圧倒的なマジョリティー(「地」に属す者とする)と
絶滅寸前、もしくは既に公式には絶滅してしまったとされる種族(「天」に属す者とする)
前者は高度に開発・汎用化された「魔術」(地水火風etcの物理現象)を扱い、
後者は精神や時空・星を操る「天導術」を使える

主人公は世界でも極めて稀な「天」に属す者であり、魔術・格闘にも優れている
彼がなぜ天導術を使えるのか、それを明らかにしていくのがストーリーの大筋
途中で魔術が使えないオチこぼれヒロインや、幼女なのになぜか天才魔術師とか出て来る


795 名前: ('A`) 2006/05/24(水) 09:53:17 0

>>791
>幼女なのになぜか天才魔術師
魔術や知識はすごいし大人ぶってるけど、なんかの拍子にボロがでるんだよね?


797 名前: ('A`) 2006/05/24(水) 11:43:38 0

>>795
経験の差で裏をかかれてそれを主人公がカバーするんだよな


799 名前: ('A`) 2006/05/24(水) 13:53:19 0

>>797
そしてぶっきらぼうに
「な、なによ…別にアナタの助けなんかいらなかったんだからね!
これからとーっておきの物凄い魔術で大逆転するつもりだったんだからぁ!
あ、なによ!その目は!信じてないわね!ふんだ!もういい!



…でも、助けてくれてありがとう」

みたいな


804 名前: ('A`) 2006/05/24(水) 22:26:47 0

>>799
>…でも、助けてくれてありがとう


いつもは何のかんの言いながらも上手く仲直りできるのに、
ある時、どうにも収まりがつかなくなって1人で飛び出す女の子。
主人公に対して素直になれない自分への(本人は気付いていないが)苛立ちを敵に容赦なくぶつける。
雑魚は蹴散らしたが、強敵を前にして魔力が尽きてピンチに陥る。
既の所で主人公が助けに駆けつけるが苦戦する。
そんな主人公の姿に感激した少女は秘められた力を開放させて敵を葬る。
疲れて眠ってしまった少女を背負った主人公は、宿までの道すがらに「ああ、コイツも頑張って成長してるんだな」と、
少女の成長ぶりを感じて、「今度からはもう少し大人扱いしようか」なんて考える。


宿までもう少しの所で女の子は眼を覚ます。
人目の多い通りで主人公に子供みたく背負われている事に気付いて恥ずかしさ大爆発。
結局、いつもみたくギャーギャー喚いて、主人公を引っ掻いて、「セクハラだーっ!」とか悪態を吐きながら、
さっさと1人で部屋に入ってしまう。

でも、本当はおんぶしてもらったのが少し嬉しかったり……。


912 名前: ('A`) 2006/06/03(土) 21:56:04 0

最近してる妄想

現実とはちょっと違った異世界でロボットのエースパイロットとして戦う話


現実で事故にあい事故の瞬間意識が飛ぶ、意識がとんでるさなか光のトンネル
のような所を飛んでいき反対側から自分とすれ違う。

目が覚めると病院の寝室、突然見知らぬ女の子(童顔、巨乳、ツインテール)
が泣きながら抱きついてくる。その後軍人のような人物が入ってきて色々話
をされるが状況がつかめずただただ唖然。抱きついてきた女の子は自分の彼女
だと言われさらに困惑

強い衝撃による記憶喪失と判断される。病院は退院しとりあえず自宅と言われた
場所に案内される。そこで色々と調べてみるとこの世界は異星人との星間戦争に
巻き込まれている事を知る。歴史も太平洋戦争で日本が勝っていたりと時の流れ
が違う世界にきてしまった事に気づき、さらに自分はこの世界にいた自分と事故の
瞬間に入れ替わってしまった事に気づく。この世界の自分は軍のロボット(妄想
ではヒュッケバイン)のエースパイロットでしかも彼女持ちと、この世界の俺
スゲーと関心したりする

記憶を戻す為と基地に連れて行かれる。そこで基地を案内されこっちの世界の
俺の部下と会ったりしていると突如基地が敵に襲撃を受ける。迎撃部隊がでるが
ことごとく落とされ、その状況にこのまま死んでたまるかとヒュッケに飛び乗り
出撃、操縦系統がとある元の世界で使い慣れた物だったのも助かって敵を
退ける。

後はロボットアニメお約束の展開で戦いを繰り広げていく


929 名前: 912 2006/06/04(日) 22:33:30 0

さてちょっとやってみるかな


いつもの帰り道

満員電車に揺られ、隣のオッサンの息の臭さにうんざりし、隣のOLに痴漢と勘違いされないよう変に気を使い、やっとたどり着いた駅から夜道を孤独にチャリで走る。1日で一番ホッとする時であると同時に数時間後には引き換えす事を考えると絶望的になる道。

無難な大学を出て無難な会社に就職。悪い訳ではないがデキる方でもなく、ミスを犯さず1日を終える事だけを考えただただ同じ事の繰り返し。休みの日もたまに友達と遊びに行くが殆どが1日2chで終わり。彼女いない歴=年齢、携帯のアドレスも全て男・・・
「なんともつまらん人生だ・・・。」
ふと独り言を呟いてしまう。子供の頃はいろんな夢をもっていた、刺激的な毎日がおくれるもんだと思ってた。でも現実はこんなもん・・・刺激が欲しい。こうなんていうかワクワクドキドキみたいな何かないのか。そう思いながら坂を下った先の角を曲がった瞬間だった。目の前に刺激が広がっていた。


ライトの高さから見てたぶんトラック。俺の目の前に一杯に口をあけた怪物のように迫ってくる。
“あぁあ死ぬ瞬間なんてこんなもんか、つまんねぇ人生だった。”
恐怖や絶望に陥る訳でもなく変に覚めた感情が妙に冷静な俺を満たしていた次の瞬間全身に大きな衝撃を受け意識が飛んだ。

それからすぐの事なのかいくらかたった後なのかよく分らなかったが俺の光のトンネルのような所を飛んでるような感じでひたすら進んでいた。
“何これ?あの世ってこうやっていくのか?お花畑は?三途の川は?手招きしてる先祖とかは?”
そんな事を考えていると向こうから何かが向かってくるのが見えた。それがだんだん近づいてくると俺にそっくりな事に気が付いた。服は戦闘機のパイロットスーツみたいのを着ているがたしかに俺だった。そのうち向こうから来る“俺”も俺の事に気が付きお互い眼が合った。俺は訳が分らず「よう」と挨拶をしたすると“俺”は「ああ」と一言答えすれ違っていった。


“俺”とすれ違った後、強烈な光につつまれそこでまた意識が飛んだ。


また時間はどんだけたったか分らないが、暗闇の中で意識を取り戻した。
しかしその暗闇は地獄の暗闇とかではなく目蓋の暗闇のようだった。
全身がダルく目をあけるのもおっくうだったが薄目を開けてみると人工的な
白タイルの天井に蛍光灯が見えた。
“生きてんのか俺?”
手足の指を少し動かしてみた。動く感触はたしかにありどうやら手足が千切れた
とかない様だった。ただ右手だけは別の握られているような感触を感じた。
まぁ多分母ちゃんだろう。あまり力は入らなかったが握りかえしてみたすると。
するとちょっと強い力でにぎり返され
「ゅ・・う・・・ぃ!」
何か呼ばれているような感じがしたがよく聞き取れなかった。握られた手に
何か水のような物を感じた。涙のようだった。
“おいオバハン泣いてんじゃねーよ”
恥ずかしさからか心の中で悪態をついてみた。段々意識がハッキリとしてきて
妙な事に気が付いた。声が違う。なんだ?耳がおかしくなったのか?そう思い
重い目蓋を開いてみた。


するとそこにいたのは俺の50過ぎの母ちゃんではなく俺と同じぐらいもしくは
ちょっと下ぐらいのツインテールの女の子が俺の手を握り泣きじゃくっていた。
“へ?”一瞬時が止まった“何?誰?”俺は混乱に陥った。すると女の子は俺
が見てる事に気が付くと
「中尉!気が付いたんですね中尉!」
と涙をボロボロながしながらも満面の笑みで俺に飛びついて来た。
「中尉!中尉!中尉!わ、私心配で心配で!もし中尉がこのまま一生目を開けて
くれなかったらどうしようとか考えちゃって・・・私を独りにしちゃイヤですよ中尉」
俺に抱きついて尚泣きじゃくるその女の子。俺はもう訳分らない。
“へ?へ?へ?ななななな何これ?これなんてエロゲ?なんかのドッキリか?
 事故でケガしてる奴にドッキリか?はぁ?へぇ?”
とにかく俺は大混乱状態。押し付けられてる立派な巨乳にも気が付かない
ほどに混乱していた。
「何?なんなんよ?これは・・・」
一言声を振り絞って言うのがやっとだった。


続きは次回・・・。




  
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♯4994
何? なんなんよ? これは……
ひでぇな
♯4996
米1には絶望した

俺も氷使い。決め台詞は
「ちょっと…頭、冷やそうか…」
♯4997
俺がいっぱい居て安心した
♯4999
男ってさ、幸せだよね・・・
♯5000
>>725
よぅ、俺。
♯5004
長文なのが多いな。

油断も隙もねーwwwwwww
♯5005
女だけどすごく共感した私は異端なのかな
なんか半分以上の世界観で妄想した覚えがある
235が言ってる
>これをベースに、いろいろなゲームやアニメ、漫画の世界に入り込んでる。
っていうのと同じで、
基本設定はあんまりいじらずにいろんな妄想に使い回してます
こういう妄想し始めてもう15年…楽し過ぎる
♯5006
↑腐女子発見
♯5007
全員、病院行ったほうがよくね?マジで。
♯5008
妄想好きイコール腐女子じゃなくね?
ホモ好きの女オタクが腐女子だと思ってるんだが
♯5010
こいつらが真面目にゲーム作ったりしたら楽しそうだな
♯5011
なんというメアリースー…
ttp://iwatam-server.dyndns.org/column/marysue/
♯5016
なんか作品の中略をそのまま書いたレスがあるんだが
あえてスルーするべきなのかあれ
♯5019
なんという厨二病
♯5023
なんでガンガンとかFFとかが存在できてるかやっと分かった
♯5024
上の人たちが変なのだろうか、それとも俺が変なのだろうか…
♯5026
誰でも妄想はするだろー自分もよくするし…
と何気なく読み始めたけど次元が違いました。
なめていました。ごめんなさい。
♯5027
私の妄想:ミシン一つ担いで漫画の枠線の後ろに控え、登場人物の服を直す人。
戦いのシーンなど見ると「あーあ服もったいないー」とつぶやきながらすでに直し方を考えている。
♯5063
>>338
そんで守護兵Bは助かったのか?
♯5119
私は悪役になる妄想をよくする。
なんか邪神的な存在で、
地上から風の恩恵を奪ってる的な。
もちろん他にも火とか水の恩恵を奪ってる邪神が3人くらいいる。
私はその3番目くらいに倒される役w
♯5173
サガフロ2の音術の資質に
かつてないときめきを覚えたあの夏
なんか炎とか石とかとは一味違う感じがするんだよな。なぜか…
♯5253
様々なアニメ、ゲームの世界に入るために
世界移動能力は基本装備
♯23532
>>725と※22が有り過ぎて困る
エンヴィーを助けた後で人間として育て直したって良いじゃないか…!
かうんたっく

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