日記 てんこもり。


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てんこもり。管理人の撮った写真が精神を安定させるのにもってこいだと話題に

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3月27日にてんこもり。は9周年を迎えました。
ええ、とっくに迎えていました。
例年通り、開設記念日には、管理人の撮った写真集日記をやりたかったんですが、
とんでもなくとーーーーんでもなく忙しい毎日を過ごしていたので今になってしまいました。
というわけでいまさらですが今年も管理人の撮った写真を公開です。
それではレッツゴー!

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おすすめのストックフォト(写真販売)サイトはどこかいろいろ調べてみた

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こんにちは。プロ並みに写真がうまいと噂のもらたんです。

例:てんこもり。管理人の撮った写真が夢の世界のようだと話題に
http://tenkomo.blog46.fc2.com/blog-entry-2308.html

てんこもり。管理人の撮った写真はもっと評価されるべき
http://tenkomo.blog46.fc2.com/blog-entry-2665.html


で、FC2ブログは写真の容量が2メガまでなので、低い画質でしかお見せできないのが不満だったんです。
そしたら巷では、ストックフォトっていう、個人で写真を販売するサイトが流行っているらしいじゃないですか。
「ここでなら原寸で写真を公開できる!」と思ったので、いろいろ調べてみたら、
ストックフォトサイトって全部で20サイトくらいあるんですね。 多すぎ!
そんなたくさんあるストックフォトサイトの中で、どれが優良サイトなのか頑張って調べました。
写真を売りたい人も買いたい人も参考にしてくれたらうれしいです。

それではレッツゴー!

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ドメイン取得にともないURLが変更になりました

こんにちは、管理人です。

このたび、ドメインを取得しましたのでURLが変わりました。

URL:http://tenkomo.com/

RSS:http://tenkomo.com/?xml


301リダイレクトをしているので、
読者様やあんてなサイト様の手を煩わせるようなことは何も起きないと思うのですが、
何かエラーがでてしまったり、
旧URLから自動でリダイレクトされなかったり、
RSSがこなかったりする場合は、お手数ですが手動で登録をお願いできましたら幸いです。

いろいろと不具合があり、古い記事では画像が表示されなかったりといろいろあるのですが、
3日くらい待っていたら直るらしいので
しばしおまちいただければ幸いです。

今後ともよろしくお願いします。


参考URL fc2ブログの独自ドメイン化によるアクセス障害まとめ
http://nazolog.com/blog-entry-5551.html

ROCKIN'ON JAPANを十年間購読している僕がロキノン系アーティストのおすすめ曲を紹介するスレ その1(A~H)

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こんばんは、ロキノン系アーティストをこよなく愛する僕です。

先日の記事
【VIP】ロキノン厨がおすすめ曲をアーティストごとに貼るスレ
http://tenkomo.blog46.fc2.com/blog-entry-3370.html

をまとめていて触発されたので、ROCKIN'ON JAPANを十年間購読している僕も、ロキノン系アーティストのおススメ曲を紹介することにしました。
各アーティスト1曲ずつです。大物から新人、懐かしいのから新しいのまで。
初見の方も楽しんでいただけるように、楽曲はキャッチーさで選出しています。

youtubeいっぱい埋め込んで重いのでお気を付けください。

それではレッツゴー!


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ROCKIN'ON JAPANを十年間購読している僕がロキノン系アーティストのおすすめ曲を紹介するスレ その2(I~Z)

ROCKIN'ON JAPANを十年間購読している僕がロキノン系アーティストのおススメ曲を紹介するスレ その1(A~H)
http://tenkomo.blog46.fc2.com/blog-entry-3371.html の続きです。

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ROCKIN'ON JAPANを十年間購読している僕がロキノン系アーティストのおすすめ曲を紹介するスレ その3(あ~ん)

ROCKIN'ON JAPANを十年間購読している僕がロキノン系アーティストのおススメ曲を紹介するスレ その2(I~Z)
http://tenkomo.blog46.fc2.com/blog-entry-3372.htmlの続きです。

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2013年 てんこもり。管理人が「買って、得したな~」と思うもの

こんにちは、「買って、得したな~と思うもの」スレをよくまとめている、管理人のもらたんです。
今年、管理人が実際に買って捗ったものをご紹介したいと思います。

キスユー

キスユー イオン極細レギュラー(ふつう)キスユー イオン極細レギュラー(ふつう)
(2011/02/22)
ヘルス&ビューティー

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イオンの力で歯垢を分解する、歯磨き粉がいらな歯ブラシです。
「歯磨き粉をつける」、「口の中から歯磨き粉がなくなるまで口をゆすぐ」という2行動がなくなっただけなのに歯磨きのストレスが激減。
もう歯磨き粉つけるのめんどくさいです。
あと、普通の歯磨きより、キスユーを使った方が口の中がスッキリします。
捗った。

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20年経っても今日のこと 忘れたくないけど ASIAN KUNG-FU GENERATIONメジャーデビュー10周年に寄せて @gotch_akg

当テキストは、ROCKIN ON JAPANに投稿して掲載されなかったものです。
恥ずかしいのですが、せっかく書いたので、もったいないので掲載します。

僕のアジカン愛をつづったテキストです。

転載にあたり、年齢とかはぼかしてあります。

ではどうぞ。




 メジャーデビュー10周年を迎えたASIAN KUNG-FU GENERATIONが、9月14・15の二日間、横浜スタジアムにて記念ライブを行った。僕がアジカンを好きになってから10年という月日が流れたことになる。彼らを知ったきっかけは、音楽番組『JAPAN COWNTDOWN』のランキングだった。デビューシングル『未来の欠片』がチャートインし、PVを数十秒ほど目にした。当時5歳だった僕の、彼らに対する第一印象は「また新しい若手ロックバンドが現れたな」といったもので、別段入れ込むきっかけになったわけではなく、曲よりも、ヘンテコなバンド名の方が、頭に強くインプットされたように思う。しかし、セカンドシングル『君という花』を耳にしたとき、僕はアジカンの虜になっていた。

『君という花』は、先述の『J-CD』のオープニングテーマに選ばれた。土曜日深夜、恒例儀式のように『J-CD』にチャンネルを合わせる、と同時に四つ打ちのドラムと、強烈なギターリフが流れた。その瞬間、僕は、「なんだこの曲!」と叫びながら、無意識のうちに飛び跳ねていた。キャッチーすぎるメロディーと、映像が交差するような不可思議なPVは、僕の心を鷲掴みにし、次の日、CDショップへと駆け込んだのは必然的な出来事だった。『君という花』は、ご存知の通り、僕だけでなく、日本中の音楽ファンの心を捉えて離さず、今日でも日本を代表するロックアンセムとして奏で続けられている。

 その翌年、当時、愛知県に住んでいた僕は、『tresure052』という名古屋のロックフェスで、初めて生のアジカンを見ることになる。会場は、1万人の収容人数を誇る、レインボーホール。ちょうど、大ヒットシングル『リライト』をリリースしたばかりの頃だった。客席はブロックスタンディング制で、僕は最後方のFブロックにいた。この目で直接見たアジカンは、とても遠くて、豆粒くらいの大きさだったけれど、どのアーティストよりも強い輝きを放っていた。「つい最近、チャートインするようになった若手ロックバンド」、そんな僕の、アジカンに対する舐めきった認識を真正面から吹っ飛ばすような、素晴らしいライブだった。

それもそのはず、このときアジカンは既に結成8年目を迎えており、メジャーデビューするまでに幾多もの公演を重ね、ライブアーティストとしての地力を身につけていたのだ。すでに熱心なファンも多数おり、『君という花』でおなじみの「らっせーらっせ!」という掛け声も、この時にはもう定着していた。周りのファンが一斉に叫ぶ様を目の当たりにし、「そんな文化があるのか!」と、衝撃を受けたものだ。

その後、彼らは大ヒットアルバム「ソルファ」をリリースし、60万枚のセールスを記録。ロックとポップが心地よく融合した、とても抜けの良いアルバムで、僕は毎日聞き続け、アジカン愛を深めていった。それから僕は、アジカンが名古屋へ来るたびにライブへと通った。ライブ通いは、僕が就職を機に東京へと上京してからも続いた。今日まで、10年間連続でアジカンのライブに通い続けていることは、自分の中のちょっとした自慢だ。

僕はこの10年間、ファンという立場から、僅かながらもいろんなドラマを目にしてきた。音楽性や詞の変化はもちろんのこと、「自分たちだけではなく、音楽全体のファンを作りたい」と、いろんなバンドをライブに呼び、今では一大音楽フェスティバルを作り上げるまでになったこと。ゴッチが敬愛するミッシェル・ガン・エレファントのギタリスト、アベフトシが亡くなった直後のライブで、バードメンのカバーを演奏したことや、恵比寿リキッドルームでゴッチが客席にダイブしたこと。原発事故直後のロック・イン・ジャパン・フェスティバルで、鬼気迫るパフォーマンスを披露したこと。ライブハウスからひたちなかまで、彼らがどこまでも連れて行ってくれた。ラジオの公開収録に足を運んだのも、アジカンがはじめてだったな。

 10年も追いかけていれば、多少なりとも、ゴッチの人となりが分かったような気がする。音楽誌のインタビューを読む限り、ゴッチは、人に助けてもらうようなことがあっても、なかなか「ありがとう」なんて言わないイメージがある。だから僕は、10周年記念ライブの公演名が『ファン感謝祭』、『オールスター感謝祭』だと知ったときは、正直、驚いた。ゴッチが感謝という言葉を選ぶなんて。面と向かって「ありがとう」と言うのは照れくさいから、この公演名にしたのだろうか。それとも、10年経ったら、人間も変わるものなのだろうか。

 だから、この10周年記念ライブは、アジカンというドキュメンタリーを見届ける上で、とても重要な意味を持つのだ。

 そしてとうとう、アジカンの「現在」を目にする日が訪れた。

 9月14日、夕刻に差し掛かった横浜スタジアムは、まだ空が高く、天候さえもアジカンの10周年を祝福しているようだった。周りのファンの会話に耳を傾けると、10年間応援し続けてきたサラリーマン、一時離れていたけど最近また聞くようになったカップル、お父さんの影響で聞き始めた高校生など、多種多様の人々が、このお祭りに駆けつけていた。アジカンによって繋がれた3万人のオーディエンスが、開演を今か今かと待ちわびていた。
そして、スタジアムにSEが鳴り響いた。

 ステージに現れるメンバーたち。割れんばかりの歓声がこだまする。

一呼吸おいて鳴らされたのは、メジャーデビューシングル『未来の欠片』。8年間、誰からも認めてもらえず、もがいてもがいて、もがき続けて、メジャーデビューを勝ち取った、魂の咆哮。10周年記念ライブの幕開けにふさわしい一曲だった。

何曲か演奏を終え、その後のMCでゴッチはこう語った。

「今日はありがとうございます。本当に嬉しいです。僕たちは、横浜で誰にも見つけられずに音楽をやっていて、『横浜じゃダメだ』って東京に出てきて、東京でも全然ダメで…。それが、横浜スタジアムで、こんなにたくさんのお客さんの前でライブが出来るなんて夢のようです」

「僕たちの音楽を見つけてくれて、本当にありがとうございます」

 ゴッチの口から紡がれる言葉は、感謝ばかりだった。

 僕は勘違いしていた。ゴッチはたぶん、ずっと感謝し続けていた。ただ、感謝よりも優先して伝えたいことが、ゴッチにはあったのだ。メジャーデビュー以降も、現状に甘んじることなく、高みを目指し続けたゴッチ。自分自身やメンバーたちにきつくあたるのは当然のことだった。そんな、気を張り詰めた音楽生活を10年間続けた結果、アジカンは多くのファンやフォロワーを生み出した。10周年という節目を迎え、後ろ振り返り、その壮大な光景に、ゴッチは少し、安心した。長年、ゴッチの表面を覆っていた、苛立ちや焦燥といった、『怒』の殻が融解し、奥の方に存在していた『嬉』の感情が、顔を出した。僕はそう感じた。

 だからだろうか、横浜スタジアムのステージは、喜びに満ち溢れていた。

 一日目は、ファン投票によって選ばれた楽曲を中心にセットリストが組まれた『ファン感謝祭』。めったに演奏されない曲や、初期の曲のイントロが流れるたびに、客席からどよめきと歓声があがった。曲によっては、昔のツアー時のバックグラウンドムービーが映し出され、それを見ながら僕は、「そういえば、あのライブを見た当時の僕は、あんなことをしていたな」と、ひとり感慨に耽っていた。そこには、すっかり無くしていた、何気ない日常の記憶さえもあった。人や心だけでなく、記憶すら繋げるなんて、アジカンはどれほどすごい力を持っているのだろう。アジカンのファンで居続けて、心から良かったと思った。4時間、31曲の熱演を目にし、それはそれは、とても素敵な幸福感で満たされていた。

 二日目は、アジカンの旧友たちを招いた『オールスター感謝祭』。まだ客が数十人くらいしかいなかった頃から一緒にツアーを回り、いつの日か音楽でビッグになることを夢見ていた仲間たちと、アジカンが、満員の横浜スタジアムで歌っている。夢を実現した彼らは眩しくて、夢が詰まっていて、これ以上感動的な光景を、僕は見たことがなかった。

 友人たちとの共演に、ステージで見せたことのない表情を見せるメンバーたち。友人が集まれば、思い出話に花が咲く。語られるアジカン秘話の数々。その一つ一つがとても美しくて、一日目とは違うベクトルの、ファン感謝祭でもあった。

そして、どんな音楽誌のインタビューでも決して語られることのなかった、メンバーへの感謝を、ゴッチが口にした。

ゴッチは、時々照れくさそうにはにかみながら、それでも惜しみない賛辞をメンバーに贈った。

それは、感情をむき出しにした、ゴッチらしくないMCだった。

この二日間のライブの根底にあったものは、まぎれもなく『感謝』だった。それは、ファンだけでなく、アジカンを支えるスタッフ、友人たち、そして何より、メンバーに対する感謝。10年間、伝えられなかった感謝の想いが、堰き止められていた想いが、音となって、言葉となって、決壊したダムのように溢れ出していた。

最後にゴッチは、ファンに向かい「また、どこかで会いましょう。いい感じの音楽が鳴っている場所で」と締めくった。

ゴッチの示す『いい音楽』が、喜びに満ちたものだったら、僕がいくつ年を取って、記憶をいくつ無くしても、この二日間の、15歳の『僕』に巡り合えることだろう。

15歳の僕へ。何度も君に逢いに行けることを祈っているよ。大丈夫、この記憶も、アジカンが繋ぎとめてくれるはずだから。

ネットで見れるプロレベルの素晴らしい写真・てんこもり。編

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はいどうもこんばんは。管理人のもらたんです。
本日、てんこもり。は8周年を迎えました。
今日は管理人が好き勝手に文章を書いてもいい日です(自分ルール)
というわけで例年通り、管理人しか楽しみにしていない企画、管理人の撮った写真を公開です。
去年、とうとう一眼レフを買ってしまいました。
でも重いのであんまり持ち歩いていません。
そして今年はあんまいい写真がありません。お見せするのが恥ずかしい。
あとFC2はファイルサイズを500kb以下にしないといけないので劣化が半端ない。
まあほとんどの人は僕の日記なんか見ないからいいんだけど。
それでは今年もレッツゴー!

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てんこもり。管理人、彼女ができるも2日でフラれる

彼女ができてうきうき気分でつぶやいた時の管理人のツイッター
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その2日後
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この目が2つだけでよかったな
世界の悲しみが全て見えてしまったら
僕は到底生きていけはしないから
うまいことできた世界だ 嫌になるほど


彼女とは知り合って1年半くらいになるんですが、
もうね、一人の女性にこんなに長く愛情を注げる気がしないよ
もう無理だわ、恋愛
死ねってことだわ
ガイアが僕に死ねってささやいてるわ

結婚したい結婚
┌(┌ ;д;)┐ ケッコン… ケッコンどこ…


2日でフラれるって、よっぽどのことしたんだろうって思われるかもしれないけど、
何もしてないんですよ
一泊二日でその女性と旅行に行ってまして、
一日目の夜に付き合うことになりまして
で、二日目も楽しく過ごしまして、「次はどこに旅行に行こうか」なんて言い合ったりしまして、
で、その次の日からまた仕事だったんですけど、旅行の余韻が楽しすぎて起きれなかったりして
で、やっとこさ起きて、仕事して昼食に行って、その時に、
「旅行すごい楽しかったよ、楽しすぎて起きれなかったくらいまだ余韻にひたってるよ~」
みたいなメールを打とうと思ってたわけです。
すると、タイミングよく彼女からメールが届きまして、
「ナイスタイミング、僕たち通じ合ってるね!」とか思いながらメールを開いたのです。


したら、目に飛び込んできたのが↓です。



「今は誰とも付き合う気になれないの。お友達ならいいよ」









死亡にドーン!(管理人の心境)
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ドーン!(心境)
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ドーン!(心境)
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ドーン!(心境)
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昼飯にラーメン食べてたんだけどね、
ちょうど最後にとっておいたチャーシューを食べようとした瞬間に届いたのね
その後に食べたチャーシューのまずかったことまずかったこと
味のしない繊維が口の中にあるって感覚だった
そして動けなくなったまま今日にいたる



可愛そうな管理人に応援のメッセージを送ろう!
女の子は彼女に立候補しよう!
右下の コメント をクリック!
僕はもうだめだ
なんだよもう…
なんだよ…
なんだよ…
何が悪かったんだよ…
教えてくれよ…

てんこもり。管理人の撮った写真はもっと評価されるべき

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本日てんこもり。は7周年を迎えました。
今日は管理人が好き勝手に文章を書いてもいい日です(自分ルール)
今年も、私がこの一年で撮った写真をアップしていこうと思います。
といいますか、被災地に行ってきたのでその感想をつらつらと書いていきます。

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もら太! お誕生日おめでとうっ!

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こんばんは!
1月13日は管理人もらたんの誕生日です!
よかったら祝ってください!


話は変わって、先日、偶然好きな子のツイッターを見つけてしまったんだ…。
そしたら、友達の男性とデートして胸がときめいたなんて書かれていたんだ。
もちろん友達の男性ってのは僕じゃないよ。
それを見た瞬間、僕は愕然としたね。

大人になると、女性と出会う機会なんてそうそうないじゃないですか。
その中でも好きになれる女性と出会うなんてほんの一握り。
数年に一回レベル。
そんでやっぱり結婚とかちらつくわけじゃないですか。
んで、心から好きになれる人としか付き合えないな、とか考えるわけです。
いくら見た目がきれいでも、フィーリングが合わないとダメだな、とか。
そんな、人生を捧げてもいい、ってくらい好きな人が目の前で誰かにさらわれていく感覚。
絶望しかないよね。
しかも僕はその子と結構いい感じのところまで行ってたんです。
まあその後、機嫌を損ねるようなことをしてしまい、ちょっと距離を置かれるんですが。
でもいいところまで行っていただけに余計に悔しい。
本当に、彼女になら人生を捧げてもいい。
なにか逆転できる方法はないだろうか。

そんなわけで「嫌いだったあいつをふとしたきっかけで好きになっていた」体験を募集します。
あと好感度を上げる作戦とか。


これを僕への誕生日プレゼントと代えさせてください。


キモい?

人生は妥協で生きたら一生後悔を背負って生きていかないといけなんだよ!



あ、毎年恒例のかわいこちゃんからの写メも待ってま-す。


第1回『てんこもQ&A』

minchy_20110331001025.gifおじさーん、これ訴えられないよね?

roas_20110331001146.gif一応目線入れたし大丈夫やろ


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てんこもり。管理人の撮った写真が夢の世界のようだと話題に

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本日てんこもり。は6周年を迎えました。
今日は管理人が好き勝手に文章を書いてもいい日です(自分ルール)
上は私、もら太が取った写真です。
映画の世界のようだと思いませんか?
今日は私が撮った写真を大公開します。
なんか写真がにじんでますけどFC2の仕様です。
画像をクリックしていただくとちゃんとはっきりとした画像が出ますのでそっちを評価してくださいー

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今の人生がそんなに嫌いではないのなら人生観を変えるのにはまだ早い

こんばんは。もら太です。
よく、オーロラを見ると人生観が変わるって言うじゃないですか。
オーロラ、一度くらいみてみたいんですが、人生観が悪い方に変わっちゃうと嫌なので今のところ見る気になれません。
人生に行き詰った人にしか見ることを許されてないんですよオーロラは。
35禁くらいですよ。
超卑猥なんですよきっと。

この話は置いといて、今日は管理人もら太の誕生日です!
わーわー、やったね!
毎年、誕生日になるとかわいこちゃんの自分撮り写メがほしいほしいと言い続けて5年経ちますが、一向に送られてきません。
なので人生観を変えます!
きっとかわいこちゃんたちは「僕と会った時のお楽しみ」にするために写真を送ってくれないんだ!
よし! 人生観変わった! 今変わったよ!
というわけで生まれ変わった今年はTOP絵とブログの背景画像が欲しいです!
TOPは1120×200で
背景画像は暇人速報みたいに可愛いキャラクターが横にいる感じのが欲しいです!
暇人速報→http://blog.livedoor.jp/himasoku123/
うちの場合は出来れば右で!
背景はクリーム色をベースにしたのだと嬉しいです!



でも今年こそかわいこちゃんの自分撮り写メ送ってくれるんなら受け取ってあげないこともないんだからねっ!






これからもいろいろ残念なもら太をよろしくお願いします。
かうんたっく

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